「腕が短い…」aespa・カリナ、意外なコンプレックスを告白!“ティラノ”と呼ばれた過去も | RBB TODAY

「腕が短い…」aespa・カリナ、意外なコンプレックスを告白!“ティラノ”と呼ばれた過去も

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「腕が短い…」aespa・カリナ、意外なコンプレックスを告白!“ティラノ”と呼ばれた過去も
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aespaのカリナが、意外なコンプレックスから体重管理の秘訣まで率直に明かした。

7月12日に韓国で放送されたJTBCのバラエティ番組『冷蔵庫をよろしく』に、aespaのカリナとウィンターがゲスト出演した。

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この日、カリナは自身のコンプレックスを打ち明けた。彼女は「私、腕が少し短いんです。いつも曲げているので分からないと思うんですが、身長に比べて短いんです」とし、「腕が短い人はすぐに分かります」と笑った。

続けて、「中学生の頃まであだ名が“ティラノ”でした。身長168cmの私より、140cm台の友達のほうが腕が長かったんです」とし、「だから“手足”という言葉を聞くだけで、なんとなく気に障ります」と冗談交じりに話した。

カリナ
(画像=JTBC)

また、この日公開された冷蔵庫からは、カリナの意外な食の好みも明らかになった。果物や野菜がぎっしり入った冷蔵庫に加え、冷凍室は肉や魚で埋まっており、カリナは「サムギョプサルは1週間食べても飽きない」と語った。

さらに、体重管理の秘訣も公開された。カリナは「体重の変化が激しいほう」と明かし、「練習生の頃、1日で4kg太って、4kg落としたことがあります」と告白した。

カリナは、「思いきり食べて寝たら、翌日が体重を量る日でした。練習室の暖房をつけて、汗をかく服にレギンス、フーディーまで着て、カイロを貼ったまま走りました。半身浴も1時間して、ほとんどアスリートのように減量しました」と当時を振り返った。続けて、「今は年齢を重ねて、あんなふうにはできません」と笑いながら、現在の変化も伝えた。

(記事提供=OSEN)

◇カリナ プロフィール

2000年4月11日生まれ。本名ユ・ジミン。2020年11月にaespaのメンバーとしてデビュー。卓越したダンススキルで、グループの顔的存在。練習生時代には本名名義で、SHINee・テミンのソロ楽曲MV出演している。また、グループ内最高身長の168cmを誇るスタイルの持ち主で、脚も非常に長い。出演したラジオ番組で明らかにした特技は、その長い脚を生かした「足で物を拾うこと」で、服やリモコン、ハンガーなどを拾えるそう。あだ名はサンリオキャラクターのクロミに似ていることから「カロミ」と呼ばれている。

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《スポーツソウル日本版》

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