ビッグボーイジャパンは7月16日から、「ビッグボーイ」と「ヴィクトリアステーション」の160店舗で「アンガスサーロインステーキフェア」を開催する。

フェアでは、大麦を中心とした穀物で肥育したオーストラリア産ブラックアンガス牛を使用。柔らかな肉質と甘みのある脂、旨みが詰まった赤身が特徴で、適度にサシの入ったサーロインをカットステーキや厚切りステーキで提供する。

注目は、サーロインのカットステーキと看板商品「大俵ハンバーグ」を一皿に盛り合わせた「サーロインカットステーキ&大俵ハンバーグ」。300度の直火で焼き上げ、肉汁を閉じ込めたジューシーなサーロインを楽しめる。価格は150gが税込2,189円、200gが税込2,365円、250gが税込2,585円。
サーロインの味わいをシンプルに堪能できる「サーロインステーキ」は、180gが税込3,069円、280gが税込4,169円。サーロインカットステーキ80gに、グリルチキン100gと手ごねハンバーグ100gを組み合わせた「サーロインカットステーキのトリプルグリル」は税込2,035円で販売する。

さらに、夏季限定の「チミチュリソース」も税込242円で登場。大葉やガーリックチップ、トマト、ピンクペッパーに、爽やかな塩レモンソースを好みで合わせて楽しめる。単品で注文でき、ステーキやハンバーグなど好きなメニューと組み合わせられる。



