恒松祐里が苫小牧を1泊2日で満喫!カレーラーメンから乗馬体験まで「旅色FOCAL」北海道特集 | RBB TODAY

恒松祐里が苫小牧を1泊2日で満喫!カレーラーメンから乗馬体験まで「旅色FOCAL」北海道特集

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 旅好きの好奇心をくすぐるローカルにフォーカスする電子雑誌「旅色FOCAL」の北海道 苫小牧市特集が15日に公開された。

 今回のナビゲーターを務めるのは、映画やドラマで目覚ましい活躍を続ける俳優・恒松祐里。電子雑誌・動画・紙冊子の3媒体にわたって苫小牧の魅力を伝えている。

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 北海道の空の玄関口・新千歳空港に隣接し、国際拠点港湾である海の玄関口・苫小牧港も擁する、ダブルポートを持つ苫小牧市。道内屈指の産業都市でありながら、雄大な自然が広がるコントラストのはっきりした市で、水揚げ量日本一を誇るホッキ貝、市のシンボルにもなっているハスカップ、市民のソウルフード「カレーラーメン」「ホッキカレー」など、ここでしか味わえない名産品も揃う。

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 ロケ先でも時間を見つけてはまちを歩き、その土地を目いっぱい楽しむという恒松は、今回の1泊2日の旅でご当地グルメを堪能したり、大自然を舞台に馬とふれあったり、本格的なフランス菓子店での優雅なカフェタイムも楽しんだ。なかでも太平洋を眺めながら味わったランチについては「あれは絶対食べた方がいいです!」と太鼓判を押した。

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 初めて苫小牧市を訪れた恒松は、同市の印象を「利便性がいいのに自然が豊かで、いろいろな体験やグルメも楽しめて。“こんなに近い距離でいろいろ楽しめるんだ"とうれしくなりましたし、とても居心地のいいまちでした」と大満足。ご当地グルメについても「名産のホッキ貝を使ったホッキカレーも食べてみたいし、ハスカップもどんな味なのか気になっていて。苫小牧には食べたいものがありすぎます!」と弾ける笑顔で語り、苫小牧グルメへの熱い思いを見せた。

 同特集では、ファームでの乗馬体験や湿地での野鳥観察、道内有数の産業都市ならではの工場見学や、自然豊かな産業都市のリゾート体験なども取り上げられている。

《RBBTODAY》

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