『GTO』“鬼塚”反町隆史が低評価の嵐で解雇の危機!第2話が今夜放送! | RBB TODAY

『GTO』“鬼塚”反町隆史が低評価の嵐で解雇の危機!第2話が今夜放送!

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 反町隆史が主演し、生見愛瑠が共演するドラマ『GTO』(カンテレ・フジテレビ系)の第2話が、今夜22時から放送される。

 反町が演じる元暴走族の教師・鬼塚英吉が、従来の教師像を覆す型破りなスタイルで生徒や学校の問題に体当たりでぶつかっていく同作。

 第2話では、不登校だった健太(森本陸斗)が登校するようになり、上機嫌の鬼塚だったが、時代と逆行したやり方を押し通した結果、1年B組の生徒たちから次々と低評価をつけられる事態に陥る。

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 教頭の中丸(近藤芳正)から「1週間以内に高評価を1人でも増やせなければ解雇」と宣告された鬼塚は、生徒たちへのご機嫌取りを始める。しかしそのあからさまな態度に生徒たちは冷ややかな反応を示し、助けを求めた副担任の柏原(生見)も無関心を貫く。

 そんな窮地に立たされた鬼塚に、放課後、女子生徒の伊藤結(稲垣来泉)が声をかけてくる。「頼みを聞いてくれたら高評価をあげてもいい」という結の言葉に飛びつく鬼塚。結が望むのは「マスゲーム部」の発足であり、部員集めのためにホームルームで一芝居打ってほしいというのだ。

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 翌朝、鬼塚がクラスでマスゲーム部の話を持ち出すと、健太が部長に名乗りを上げる展開に。果たして結は鬼塚の救世主となるのか!?

 一方、龍之介(工藤阿須加)は鬼塚の評価急落の裏で、1年B組の誰かがタブレットに「鬼塚、はずそ」と書き込んだ事実を突き止めており…。

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《RBBTODAY》

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