相田翔子が『FLASH』初表紙&艶やかなグラビア!愛娘とのエピソードも披露 | RBB TODAY

相田翔子が『FLASH』初表紙&艶やかなグラビア!愛娘とのエピソードも披露

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『週刊FLASH』7月28日発売号表紙(C)光文社/週刊FLASH
『週刊FLASH』7月28日発売号表紙(C)光文社/週刊FLASH 全 2 枚
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 7月28日発売の写真週刊誌『FLASH』(光文社)にて、タレントの相田翔子が初表紙および巻頭グラビア10Pを飾っている。

 同号では、女優でプロデューサーの小栗香織がヒロインたちの人生を写し撮る新シリーズ「Beauty is linked. 艶のある人生」がスタート。相田は、その第1回目として登場した。

『週刊FLASH』7月28日発売号表紙(C)光文社/週刊FLASH

 鈴木早智子とのデュオ「Wink」として10代で日本レコード大賞を受賞して30年余り。誌面では、さまざまな経験を積んだ相田の今を余すところなく紹介し、インタビューでは愛娘とのエピソードも語っている。

相田翔子(C)光文社/週刊FLASH 写真◎舞山秀一

  相田は1970年生まれの現在56歳。1988年に鈴木とのデュオ「Wink」としてデビューし、『愛が止まらない~Turn it into love~』などをヒットさせ、1989年に『淋しい熱帯魚』で第31回日本レコード大賞を受賞した。

 「Wink」の活動停止後は歌手、俳優として活躍し、バラエティ番組でも人気を博す。今年6月13日にはソロデビュー30周年ライブを成功させた。

《RBBTODAY》

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