柏木由紀が自身のSNSを更新し、「TOKYO IDOL FESTIVAL 2026(TIF2026)」に出演した際のステージを振り返った。

柏木は「ポニーテールとシュシュ」や「大声ダイヤモンド」など往年の名曲を披露したセットリストを投稿し、「平成のAKBすぎてごめんなさい!」とつづっている。イントロがかかるたびにファンの笑顔が見えて嬉しかったとつづった。
この投稿に対し、ファンからは「コール&レスポンスやタオル回し、衣装も可愛くて最高だった」「セトリが神すぎて盛り上がりがすごかった」といった声が寄せられている。さらに、「平成のAKBを今に届けられる最後の存在」といったメッセージが送られ、ライブ後もネット上で余韻が広がっている。





