「頭に血が巡らない感覚」少女時代・スヨン、“食べ過ぎ”で救急外来へ 驚きの大食いエピソード | RBB TODAY

「頭に血が巡らない感覚」少女時代・スヨン、“食べ過ぎ”で救急外来へ 驚きの大食いエピソード

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「頭に血が巡らない感覚」少女時代・スヨン、“食べ過ぎ”で救急外来へ 驚きの大食いエピソード
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少女時代のスヨンが、まさかの“大食いエピソード”を明かした。

食べ過ぎで体調を崩し、救急外来を訪れた当時を振り返った。

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8月2日に放送された韓国JTBCのバラエティ番組『冷蔵庫をお願い since 2014』(原題)には、歌手オム・ジョンファとスヨンがゲスト出演した。

この日、スヨンは「一度おいしいものを見つけると、ずっと食べ続けてしまう。会食のときにキムチ入りの冷やし麺を食べた。お肉と一緒に食べるのが好き」と切り出した。

続けて、「それを食べていたら、突然ものすごく頭が痛くなった。食べ物がここまで詰まって、頭に血が巡っていないような感覚だった。救急外来に行って全部吐き出したら、よくなった」と明かし、周囲を驚かせた。

スヨン
(画像=JTBC)スヨン

苦しいのを我慢しながら食べ続けたのかと聞かれると、スヨンは「お腹がいっぱいだという感覚よりも、おいしいという気持ちのほうが勝っていた」と答えた。

すると、ユン・ナムノシェフも「僕もどういうことか分かる」とし、「僕も食べ過ぎてよく体調を崩す。一度、救急外来に行ったことがある」と語った。

ユン・ナムノは「20代半ばの頃、会食で初めて最高等級の韓牛を食べた。あまりにもおいしくて衝撃的だった。焼酎とビールを混ぜた酒を飲みながら、僕一人で1.1キロも食べた。酸素が回らなくなった」と振り返った。

これにスヨンは「食べることが本当に好き。おいしいものが大好き」と強調し、笑いを誘った。

(記事提供=OSEN)

◇スヨン プロフィール

1990年2月10日生、本名チェ・スヨン。2002年に高橋麻里奈とのデュオroute0で日本デビュー。解散後、2007年に少女時代のメンバーとして韓国デビュー。グループ内では最高身長(172cm)。少女時代活動当時から女優業にも挑戦し、2014年のドラマ『私の人生の春の日』で連ドラ初ヒロインを担当。主な出演作は映画『デッドエンドの思い出』『ガール・コップス』、ドラマ『今日、妻やめます~偽りの家族~』『ザ・プロファイラー ~見た通りに話せ~』『それでも僕らは走り続ける』など。2014年1月に7歳年上の俳優チョン・ギョンホとの交際を認めたが、2026年6月に破局。

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《スポーツソウル日本版》

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