「悔しくて死にそう」薬物事件で実刑のハン・ソヒ、偽の熱愛騒動について胸中吐露 | RBB TODAY

「悔しくて死にそう」薬物事件で実刑のハン・ソヒ、偽の熱愛騒動について胸中吐露

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「悔しくて死にそう」薬物事件で実刑のハン・ソヒ、偽の熱愛騒動について胸中吐露
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ハン・ソヒが心境を明かした。

最近騒動となった熱愛説について、自身の思いをつづっている。

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ハン・ソヒは8月4日にブログを更新。「意図せず、予想もしなかった形で突然騒ぎになってしまったことについて、頭を下げて謝罪します」と切り出した。

続けて「実は私は何とも思っていない。ああ、私がやることは全部面白く見えるんだな。私のことをそんなに好きなのかと思った」としたが、「本当は悔しくて死にそうな気持ち」と本音を吐露した。

騒動の発端は、ハン・ソヒがSNSに投稿した外国人男性との写真や動画だった。親密な雰囲気の投稿だったことから、実際に交際しているのではないかと注目が集まった。

ハン・ソヒ
(写真=ハン・ソヒInstagram)

その後、この男性は恋人ではなく、広告撮影のために起用されたモデルだったことが明らかになり、騒動が拡大。ハン・ソヒは後になって、四柱推命関連サイトの宣伝のためのコンテンツだったと説明した。

批判が続く中、ハン・ソヒは「仕事としてやったのに、なぜ仕事として見てくれず、本気の交際だと思われるのか」と困惑した心境を明かした。

また、「私が連続殺人犯の役を演じたからといって、連続殺人犯になるわけではない。お互いに同意したうえで投稿しただけ」と主張した。

相手の男性についても、「快く引き受けてくれたことがありがたくて食事をごちそうした」と説明。「2000年生まれなので、弟のような感覚で、ただ感謝しただけ」と語った。

さらに「何がレンタルだ、何が彼氏代行だ」と反論し、「広告撮影をしただけ」と強調。「なぜ私がお金を払って男性とデートする必要があるのか」と訴えた。

現在は海外滞在中であることも明かした。「とにかく私はパリでとても元気に過ごしています。海外にいると仕事が次々に入ってくるみたい」と近況を伝えたうえで、「完全に放浪癖がついてしまった」とも語った。

ハン・ソヒは2016年、BIGBANG元メンバーのT.O.Pとともに大麻を使用した疑いで執行猶予付きの判決を受けた。その後、追加の薬物使用で実刑判決を受け、2023年に出所して以降はSNSやブログを中心にインフルエンサーとして活動している。

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《スポーツソウル日本版》

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