デカすぎて「制服のボタンが弾け飛んでいた」 “整形7回”の韓国女優、幼少期からのコンプレックスを告白 | RBB TODAY

デカすぎて「制服のボタンが弾け飛んでいた」 “整形7回”の韓国女優、幼少期からのコンプレックスを告白

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デカすぎて「制服のボタンが弾け飛んでいた」 “整形7回”の韓国女優、幼少期からのコンプレックスを告白
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「制服のボタンが弾け飛んでいた」

女優カン・イェウォンがコンプレックスを明かした。

【写真】カン・イェウォン「昔はD、今はC」

8月13日、カン・イェウォンのYouTubeチャンネルに、「美容に夢中な人たちの夜は長い。カン・イェウォン×ハン・チェアの一線を越えたガールズトーク」と題した動画が公開された。

美容にこだわりを持つ親友同士のカン・イェウォンとハン・チェアが、化粧品を手に取りながらトークを繰り広げた。

ハン・チェアが「私たちは美容に本気。美容に気を使いすぎて死にそうと言うくらい。毎日、習慣のようにルーティンでケアしている」と話すと、カン・イェウォンも「美容だけして生きていても幸せだと思う」と語った。

ハン・チェアがその理由を尋ねると、カン・イェウォンは「自己満足。宝石よりも、自分の身体や肌にお金をかけるほうが好き。お風呂から上がったときの、すっきりした環境みたいなもの」と話し、共感を誘った。

そこから自然とカン・イェウォンの身体の話題に。ハン・チェアが「お姉さん、なんでそんなに細いの?」と驚くと、カン・イェウォンは「昔はDだったけど、今はC。年を重ねてかなり小さくなった」と明かした。

カン・イェウォン、ハン・チェア
(画像=カン・イェウォンYouTubeチャンネル)カン・イェウォン(左)、ハン・チェア

さらに「母は、私が(胸の)縮小手術をして帰ってくるんじゃないかと、いつもハラハラしている。子どもの頃は、いつも制服のボタンが弾け飛んでいた。それが本当に嫌だった。制服のボタンが毎日のように、力を入れるとパンパンと外れるんです。だから、いつも安全ピンをつけて歩いていた」と過去を振り返った。

そして、「それだと、垢抜けて見えないし、野暮ったく見える。人の視線って、そういうふうに見えるじゃないですか。私自身を見ているんじゃなくて、視線が下に向く。そうすると私はその人を睨むんです。そういう視線を感じ取ってしまう」と語った。

続けて、「それがずっとノイローゼのようになっていて。だから肩がずっと内側に丸まっている。子どもの頃からのコンプレックスです」と率直な思いを打ち明けた。

カン・イェウォンは最近YouTubeチャンネルを開設し、ファンと交流している。また、過去に出演した番組では、目頭切開の修正手術を含め、これまでに計7回の美容整形手術を受けたことを告白し、話題となった。今後は映画『私の島から今すぐ出ていけ!』で、久しぶりのスクリーン復帰を控えている。

(記事提供=OSEN)

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《スポーツソウル日本版》

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