韓国新人ガールズバンド「アイウエオ」が本格始動、[Alexandros]ら出演の大規模J-POPフェスにも抜擢 | RBB TODAY

韓国新人ガールズバンド「アイウエオ」が本格始動、[Alexandros]ら出演の大規模J-POPフェスにも抜擢

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韓国新人ガールズバンド「アイウエオ」が本格始動、[Alexandros]ら出演の大規模J-POPフェスにも抜擢
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韓国の新人ガールズバンドが本格始動した。

アセンティックは8月28日、新人バンドの正式なグループ名「アイウエオ(A I W E O)」と公式ロゴを公開した。

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グループ名には「1つの声よりも大きな、私たちの響き」という意味が込められており、それぞれ異なる個性と音楽的カラーを持つ4人のメンバーが集まり、1つの響きを生み出すことを表現している。

同時に公開されたロゴは、定型的な構成から離れたセンスあふれるレイアウトと、5つの円形シンボルによってグループの個性を視覚化。公開された公式アナウンス映像も、自由奔放でキッチュな雰囲気のなか、異なる声を持つメンバーたちが1つの名前へとまとまっていく過程をユーモラスに描いている。

アイウエオ(A I W E O)
(写真=アセンティック)アイウエオ(A I W E O)
アイウエオ(A I W E O)
(写真=アセンティック)アイウエオ(A I W E O)
アイウエオ(A I W E O)
(写真=アセンティック)アイウエオ(A I W E O)
アイウエオ(A I W E O)
(写真=アセンティック)アイウエオ(A I W E O)
アイウエオ(A I W E O)
(写真=アセンティック)アイウエオ(A I W E O)

また、所属事務所の先輩にあたるシンガーソングライターのハン・ロロによる強力なバックアップにも注目が集まっている。ハン・ロロは自ら書き下ろした短編小説を通じて、恐れを乗り越えて新たな挑戦に踏み出す勇気や、仲間とともに進むことの力を描き、「アイウエオ」の門出に特別な意味を添えた。

これまでプレデビュードキュメンタリーを通じて、4人組として活動するまでの過程を公開してきた「アイウエオ」。正式デビュー前から注目を集めている彼女たちは、[Alexandros]やサンボマスター、ゆず、CANDY TUNEらが出演する韓国最大規模のJ-POPフェスティバル「WONDERLIVET 2026」(11月20~22日)のラインナップにも名を連ねている。

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《スポーツソウル日本版》

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