顔をいじりすぎ?俳優キム・ソンホ、近況写真にファンから不満の声「加工は適度に…」 | RBB TODAY

顔をいじりすぎ?俳優キム・ソンホ、近況写真にファンから不満の声「加工は適度に…」

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顔をいじりすぎ?俳優キム・ソンホ、近況写真にファンから不満の声「加工は適度に…」
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俳優キム・ソンホの授賞式での近況が公開されたなか、意外な“写真加工”がファンの間で話題になった。

去る8月28日、所属事務所ファンタジオは、公式SNSを通じて、音楽授賞式「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」に参加したキム・ソンホのビハインド写真を公開した。

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この日、キム・ソンホは授賞者として壇上に立ち、花を添えた。

公開された写真には、黒色のスーツをスマートに着こなしたキム・ソンホが、授賞式のカードを持ったままカメラを見つめる姿が収められた。

すっきりとした印象の髪型からくっきりとした目鼻立ちまで、授賞式にふさわしい端正な雰囲気が際立った。

しかし、写真が公開された後、一部のファンの関心は、衣装ではなく、加工へと向かった。普段見慣れた彼の自然な姿に比べて、写真に加工が多くなされているようだという意見が出た。

一部のファンは、「加工を適度にお願い」「加工少し減らしてください」「顔の加工やめて」などのコメントを残し、残念だという思いを伝えた。キム・ソンホの顔をそのまま見たいというファンの気持ちが、“加工論争”へとつながった。

キム・ソンホ
(写真=ファンタジオSNS)キム・ソンホ

もちろん、公開された写真だけを見て、実際にどれほどの加工がなされたのかは分からない。写真の照明や撮影環境、色合いなどによっても印象が変わり得るだけに、過度な加工であると断定するのも難しい。

こうして授賞者として登場したキム・ソンホの嬉しい近況写真1枚が、予想外の話題を生んだ。

「加工が過剰に見える」という一部のファンのもどかしさと、写真そのものはそれほど不自然ではないとし、一部の人からは「何が加工なのかよく分からない」という意見が交錯し、思いがけず関心を集めている。

(記事提供=OSEN)

◇キム・ソンホ プロフィール

1986年5月8日生まれ。2009年に演劇『ニューボーイングボーイング』でデビューし、舞台俳優として実力を積んだ。その後、活動の幅をテレビへ広げ、2017年には『キム課長とソ理事』でドラマデビューを果たす。同年のドラマ『トゥー・カップス~ただいま恋が憑依中⁉~』では魔性の詐欺師コン・スチャン役を好演し、「MBC演技大賞」で新人賞と優秀賞を受賞。2020年には『スタートアップ:夢の扉』、2021年には『海街チャチャチャ』に出演し、日本でも人気を博した。

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