格闘技イベント「Krush」のラウンドガールユニット「Krushガールズ2026」のメンバーを務める愛花が、9月8日発売の『FLASH』(光文社)に登場。同誌では約5年ぶりとなるグラビアで、引き締まったヘルシーボディを水着姿で披露している。
2018年にアイドルとしてデビューした愛花は、2021年にアイドルを卒業して芸能活動を休止。その後、ボートレーサーを目指すことを宣言し、現在は「Krushガールズ2026」のメンバーとしてラウンドガールを務め、再び芸能活動の幅を広げている。

今回の『FLASH』では、そんな愛花の現在の姿を切り取ったグラビアを掲載。水着姿で健康的に引き締まったボディを大胆に披露している。
一方、撮影会で人気を博している篠宮なほも同誌に登場。今回が初めての雑誌グラビアとなり、グラビアデビューとは思えない堂々とした表情を披露している。

篠宮は東京都出身で、身長159センチ、B88センチ、W58センチ、H86センチ。お嬢様大学を卒業後、アイドル活動を経てグラビアの世界へ。現在はグラビアアイドル、コスプレイヤーとして撮影会などで活動している。趣味はアニメ、競馬、パチスロ。インタビューでは「推しの競走馬」についても語っており、彼女の競馬愛にも迫っている。

また、篠宮のFLASHデジタル写真集『今夜、君に逢えたら』が「kokode digital(ココデジ)」および各電子書店で発売中。会員制サイト「FLASH Prime」ではメイキング動画も公開されている。

