ユジンの“超高速ダンス”でも話題!IVE、新曲チャレンジがバズり中 幾田りら、キューストら日本アーティストも参加 | RBB TODAY

ユジンの“超高速ダンス”でも話題!IVE、新曲チャレンジがバズり中 幾田りら、キューストら日本アーティストも参加

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ユジンの“超高速ダンス”でも話題!IVE、新曲チャレンジがバズり中 幾田りら、キューストら日本アーティストも参加
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IVEの新曲チャレンジ動画が、累計再生回数1億回を突破した。

IVEは10月26日、ミニアルバム『Looks Can Kill』をリリースして以降、公式SNSやTikTokを通じてさまざまなチャレンジコンテンツを公開している。

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なかでも、ユジンが素早く振り付けを切り替える錯視演出や、「伊達に私たちじゃない」という歌詞に合わせた振り付けがSNS上で話題を集めている。

IVE
(写真提供=STARSHIPエンターテインメント)

新曲のポイントダンスである“狙撃ダンス”チャレンジには、多彩な顔ぶれが参加した。俳優イ・サンイをはじめ、歌手イ・ヨンジ、NCTのジェノ、ジェミン、CRAVITYのヒョンジュン、&TEAMのEJ、PLAVEのイェジュン、MEOVVのガウォン、iznaのバン・ジミン、KiiiKiiiのイソル、ハウム、キヤ、KickFlipのゲフン、IDIDのチャン・ヨンフンとキム・ミンジェ、AENのハルとカイラ、TUIDのサキとセア、Hearts2Heartsのジウとエイナらが息の合ったダンスを披露した。

表情や視線を強調した“アイビーム”バージョンのチャレンジには、ONEW、ALLDAY PROJECTのヨンソをはじめ、タレントのチョン・ヒョンム、日本のアーティストではBE:FIRSTのジュノン、幾田りら、CUTIE STREETの板倉可奈らが参加し、ヒーローコンセプトを演出した。

ボーカルチャレンジには、10CM、Glen Check、N.Flyingのユ・フェスン、WOODZ、George、ハンロロらが参加。それぞれの歌声やアレンジでサビを再解釈し、注目を集めている。

タイトル曲『Look's Can Kill』は、重厚なベースとダイナミックなビートが融合したエレクトロニックダンスポップナンバーで、自らの人生を主体的に生きる姿勢を歌詞に込めている。

なお、IVEは新曲のリリースに合わせ、音楽番組への出演や多彩なコンテンツを通じて活動を続けていく予定だ。

◇IVEとは?

伝説的なガールズグループIZ*ONE出身のユジン(リーダー)とウォニョンを中心に、ガウル、リズ、イソ、そして日本人メンバーであるレイの6人で構成されたガールズグループ。公式デビュー前から優れたビジュアルで“全員センター級”と評された。2021年12月にデビューシングル『ELEVEN』を発売すると、7日という韓国音楽史上、最速で音楽番組1位に。続く2022年4月に発表した2ndシングル『LOVE DIVE』も各種チャートと音楽番組を席巻する大ヒットを記録し、デビューから半年でK-POP第4世代を代表するガールズグループとなった。2022年10月に『ELEVEN -Japanese ver.-』で日本デビューしている。

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《スポーツソウル日本版》

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