KOBUSHI MARKETING合同会社(東京都渋谷区、代表:井上裕介)は、ビジネスの拡大に繋がる様々な取り組みを行っている。そして今回、代表の井上が自らスピーカーを務め、2026年2月3日(火)17:00~交流会での名刺交換を売上に変える顧客獲得について、オンラインセミナーを開催すると発表した。

2026年2月3日(火)17:00~名刺交換で終わらせない。交流会×コミュニティで成果を出す顧客獲得術
【2月3日(火)17:00-17:30】名刺交換で終わらせない。交流会×コミュニティで成果を出す顧客獲得術/ 井上裕介(KOBUSHI MARKETING代表)
詳細/お申込みは下記URLより
https://peatix.com/event/4793280/view
交流会×コミュニティで実現する持続型マーケティング
広告費の高騰やリード獲得競争が激化する中、「人脈をどう売上につなげるか」が改めて注目されています。特に小規模企業や一人社長にとって、交流会は名刺1枚あたり約200円という高い費用対効果を誇る一方、商談化率は約5%程度に留まり、多くが“忘れられる出会い”で終わっているのが現実です。本ウェビナーでは、交流会を「名刺交換の場」で終わらせず、ニーズ発生時に“最初に思い出される存在”になるための設計思想を解説します。成果が出ない原因となる、初対面の心理的ハードルや露骨な営業への嫌悪、単発紹介に依存した顧問モデルの限界を整理し、人脈提供と事業伴走を組み合わせた新しい顧客獲得の形を提示します。単発で終わらない人脈形成と、持続的な顧客獲得を実現したい経営者・事業責任者に向けた、今の時代に即した実践ウェビナーです。
開催詳細
日時
2026年2月3日(火)17:00~17:30
参加費
無料
形式
オンライン
参加対象
・マーケティング担当者
・マーケター志望者
・エンジニア
・事業責任者
・経営者
・新規事業担当者
・転職志望者
お申し込み方法
Peatixから参加チケットをお申し込みください。
https://peatix.com/event/4793280/view
スピーカーのご紹介

KOBUSHI MARKETING 代表 井上 裕介
KOBUSHI MARKETING 代表 井上 裕介
岡山県出身。千葉大学教育学部在学中、学生時代に音楽レーベル兼アーティストマネジメント会社を起業。COOとして年間売上1.2億円規模に成長させる。その後、青山学院大学専門職大学院MBA取得。2015年-2018年まで、デジタルマーケティング、メディア、システム開発企業に勤務後、フリーランスとしてデジタルマーケティング新規事業を中心としたコンサルティング&デリバリー、フリーランスやベンダーのアカウントマネジメント、オリジナルブランドKOBUSHI BEERを中心とした、イベント、コミュニティ事業を展開。
KOBUSHI MARKETINGについて渋谷発のオリジナルクラフトビール「KOBUSHI BEER」を通じて、人と人とを繋ぐ取り組みをおこなっている。渋谷のマーケターや起業家を集めた4,000人が参加するコミュニティを運営しており年間200本以上のビジネス交流会を主催。また、ウェブIT系やクリエイティブ系の経営者を中心とした10,000人の人脈を使った営業支援メニュー「コミュニティスポンサー」には、成長ベンチャー企業をなど約70社が参加している。

KOBUSHI BEERのラインナップ
【KOBUSHI MARKETING合同会社】
https://kobushi.marketing/
【KOBUSHI BEER】
https://kobushi.beer/
【イベント・セミナー・交流会】
https://kobushi-beer.peatix.com/
【KOBUSHI MARKETINGの顧客事例】
https://kobushi.marketing/category/interview/
【KOBUSHI BEER 通販サイト】
https://kobushibeer.stores.jp/
KOBUSHI BEERコミュニティスポンサーについて

KOBUSHI BEERコミュニティスポンサー
KOBUSHI BEERコミュニティスポンサーとは、渋谷発のクラフトビールブランドが保有する1万人規模の経営者・マーケター人脈を活用し、月額3万円(税別)からの低コストで「信頼に基づく紹介(リファラル)」による質の高い商談機会を提供するパートナーシップ制度であり、単なる名刺交換に留まらず、渋谷道玄坂の拠点での集客支援付きイベント主催権や4,000名超のクローズドなオンラインコミュニティでの発信権といった「主催者側」としてのブランディング機会も付与されることで、過去にはROI約15倍を達成する事例が出るなど、認知拡大と実利的な売上向上を同時に実現する高い費用対効果が特徴です。
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