九州経済同友会による企業視察をペイロール長崎BPOセンターでお受けしました - PR TIMES|RBB TODAY

九州経済同友会による企業視察をペイロール長崎BPOセンターでお受けしました

株式会社ペイロール(本社:東京都江東区、代表取締役社長 CEO:湯浅哲哉、以下:ペイロール)は、2026年1月23日(金)、九州経済同友会の企業視察先として、当社長崎BPOセンター(以下、長崎センター)にお迎えいたしましたことをご報告いたします。

視察受け入れの概要

今年の視察テーマである「都市機能の再構築と都心再開発に関する研究」の一環として、「ビジネス系の都市機能強化」に関する取り組み状況を学ぶことを目的に、クレインハーバー長崎ビルに入居する企業の一つである当社長崎センターが視察先として選出されました。
当日は、長崎センターの機能紹介、運営体制や地域連携の取り組みのご紹介にはじまり、実際の執務の様子をご覧いただきました。

視察当日の様子


常務執行役員CFO 前井 利夫による、当社の事業内容や長崎センターのご紹介の様子 (1)

常務執行役員CFO 前井 利夫による、当社の事業内容や長崎センターのご紹介の様子 (2)



オフィス(執務スペース)のご紹介の様子 (1)

オフィス(執務スペース)のご紹介の様子 (2)

常務執行役員 CFO 前井 利夫のコメント

「このたび、九州経済同友会の皆様に当社長崎センターをご視察いただき、大変光栄に存じます。頂戴したご意見は、当社が今後さらに地域に根差した事業展開を進める上で大変貴重なものです。引き続き、長崎県の産業振興・雇用創出に寄与できるよう、従業員一同取り組んでまいります。」

株式会社ペイロールについて

1989年4月1日設立。創業以来、主に大手企業を対象として給与計算業務の BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)を提供しており、260 社 112 万人(2024年3月末時点)の給与計算業務を受託しています。ペイロールの汎用型給与計算サービス「HR BPaaS(エイチアールビーパース)」は、独自開発したクラウド人事給与ソフトと給与計算 BPO を統合したサービスで、お客様固有の複雑な給与計算ロジックに対応しつつ、全てのお客様で共通する業務の標準化を推し進めることで、高い柔軟
性と拡張性を併せ持っているところが特徴です。
労働人口が不足していく日本において、ペイロールは、人事部が抱える専門性の高いオペレーション業務を担うソフトインフラ企業となり、人事部がより戦略的な業務に注力できる環境を支えます。

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