
「生成AIは便利だが、情報漏洩などセキュリティリスクがあり不安...」
「使うヒトやAIを利用する際のガバナンスをどう設計すればいいかわからない...」
などのお悩みはありませんか?
生成AIの導入が企業競争力を左右する一方、多くの企業が「情報漏洩リスク」「ハルシネーション(嘘)」といった課題に直面し、「どこまで使っていいのか」「どこまで情報を入れていいのか」
という明確な基準を定められずにいます。
本セミナーは、まさにこうした課題を抱える経営層・推進部門の皆様に向けた
「AIガバナンスの実践ロードマップ」です。
◆セミナー内容
・第1セッションでは、みらいワークスのAIコンサルタント高崎から「AIを使う人・組織」の
ガバナンスに焦点を当て、ガイドライン策定やリテラシー教育など、導入の第一歩を解説します。
・第2セッションでは、AIのプロフェッショナルである遠藤さまが「AI」そのもののガバナンスと
統制に踏み込み、内部統制や監査、グローバル法規制の観点で「AI」をどう実装するか、その難しさとポイントを解説します。
AI活用のアクセルを踏み込むために不可欠な「ガバナンス」の全体像と、
今すぐ取り組むべきステップをお持ち帰り下さい。
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【登壇者】

遠藤 国枝 氏
遠藤 国枝 氏日本電気株式会社データドリブンDX統括部
ソリューションコンサルチーム(プリセールス)
上席プロフェッショナル
大手ITベンダに入社後、CRM/BI,KM等のデータ活用、ビッグデータ/AIを活用した事業開発部門で、一貫してサービス企画~プリセールス/導入コンサルとして活動。
マーケティング領域では特に、SNSデータを活用したリサーチ/需要予測等に取り組む。(日本実業出版社「マーケティング・リサーチの基本」一部執筆)
その後、ITコンサル企業やAIベンチャーで、AutoMLを中心としたAutomationやDX人材育成/DX導入支援/事業開発支援を担当し、2024年10月よりNECにジョインし現職。
高崎 裕也株式会社みらいワークス
みらいデジタル部
ITベンダに新卒で入社。新規事業立ち上げに黎明期から参画。
BizDevとして、大手企業への新規導入を多数実現し、事業成長を牽引。最年少でリーダーに抜擢され、チームを統括する。
営業戦略の策定、チームマネジメント、新規事業開発(生成AI関連)を担い、セールスから事業開発まで幅広く経験を積む。
その後、株式会社みらいワークスへ参画。現在はシニアコンサルタントとして、これまでの経験を活かし、企業のDX推進、特に生成AIを活用した業務改革や新規事業開発のコンサルティングに従事。

高崎 裕也
≪株式会社みらいワークス 概要≫
所在地 :東京本社:東京都港区
その他事業所:関西支社/九州支社/東北支社
代表者 :代表取締役社長 岡本祥治
設立 :2012年3月
証券コード :6563(東証グロース)
資本金 :94,910千円(2025年9月30日時点)
URL :https://www.mirai-works.co.jp/
事業内容 :・プロフェッショナル人材事業
フリーランス・業務委託/副業・業務委託/正社員
登録プロフェッショナル94,000名、クライアント8,800社(2025年12月31日時点)
・コンサルティング事業
・実践型リスキリング事業
・オープンイノベーション事業
・地方創生事業
・サステナビリティ経営支援事業
https://mirai-works.co.jp/service/
子会社 :Greenroom株式会社
https://greenroom.eco/
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