
「BS10プレミアム(読み:ビーエステンプレミアム)」にて、『メディア王 ~華麗なる一族~』のサラ・スヌークが主演し、失踪した5歳の息子を捜索する家族に隠された秘密と、その背後にある驚くべき真相を描いた話題のサスペンス・ドラマ『全部、彼女のせい』を2月13日(金)より日本独占放送&配信が決定!
2月7日(土)には吹替版第1話を無料放送!そこで吹替えを務める豪華声優陣たちから推薦コメントが到着!
第31回クリティクス・チョイス・アワードにてテレビ映画/リミテッドシリーズ主演女優賞を受賞したサラ・スヌークが演じる主人公マリッサ・アーヴァイン役を演じるのは、行成とあ。「あの方の細やかな表情の移り変わりに毎回感動」と以前も吹替えを担当した経験を持ち、本作の彼女の演技も絶賛。「話数が進んでいく毎に登場人物たちへの印象が変わっていく、いい意味での裏切りがたくさん。この“彼女”って、いったい誰のことなんでしょうね?ぜひ色々考察しながら観ていただけたら」と、5歳の息子が失踪したことから始まる怒涛のサスペンス展開を称賛した。
共演となる『ザ・ウォッチャーズ』『リプリー』のダコタ・ファニング演じる、息子の友達の母親ジェニー・カミンスキー役を演じる種崎敦美からは「毎話、最初から最後までその先がどうなるのか全く読めないストーリー、誰かと語りたくなる予想外な全8話」、ソフィア・リリスが演じる息子の友達のベビーシッター、キャリー・フィンチ役を演じる近藤唯からは「誰もが怪しく見えて、真相を早く知りたいと収録が楽しみな作品」と、セレブ一家に起こった悪夢のような出来事を描いたサスペンス・スリラーに絶賛の声を挙げた。
海外ドラマ『全部、彼女のせい』 《豪華声優陣たちから推薦コメントが到着》

「マリッサ・アーヴァインを演じているサラ・スヌークさんは以前も吹き替えを担当させていただいた事があったのですが、あの方の細やかな表情の移り変わりに毎回感動します。
また担当することができて光栄でした。
話数が進んでいく毎に登場人物たちへの印象が変わっていく、いい意味での裏切りがたくさんあります。タイトルの『全部、彼女のせい』この“彼女”って、いったい誰のことなんでしょうね?
ぜひ色々考察しながら観ていただけたらなとおもいます!」
行成とあ/マリッサ・アーヴァイン役(サラ・ス
ヌーク)
「毎話、最初から最後までその先がどうなるのか全く読めないストーリーについて、タイトルの意味について、いろんな可能性をキャストの皆さんと予想し合いながら、それぞれの役に共感したり癖の強い役への感想を言い合いながら、吹替版『全部、彼女のせい』を作り上げていきました。誰かと語りたくなる予想外な全8話、たくさんの方に楽しんでいただけたら幸いです!どうぞよろしくお願いいたします!」
種崎敦美/ジェニー・カミンスキー役(ダコタ・ファニング)


「最初は少し演じるのが難しかったと言いますか、掴みきれない部分がある、本心の見えない役でした。物語が進むことで本当の彼女が見えてきて、理解が深まり、よりキャリーに寄り添いながら演じることができたのではないかと思います。
誰もが怪しく見えて、真相を早く知りたいと収録が楽しみな作品でした。
ぜひ、皆さんにも考察しながら最後まで楽しんでいただけたらと思います」
近藤唯/キャリー・フィンチ役(ソフィア・リリス)
<放送・配信情報>海外ドラマ『全部、彼女のせい』(全8話)
放送:BS10プレミアム<字幕版>2月13日(金)より毎週金曜よる10:00 ほか
<吹替版>2月20日(金)より毎週金曜あさ9:00頃 ほか
※2/7(土)ひる12:00 吹替版 第1話 無料放送
配信:BS10プレミアム for prime video
<字幕版・吹替版>2月7日(土)より第1話 先行配信!
レギュラー配信:2月13日(金)より、毎週1話ずつ配信
公式サイト:https://www.bs10.jp/premium/drama/allherfault/1/
【企画・脚本・製作総指揮】ミーガン・ギャラガー(『WOLF -殺人鬼の狂宴-』)
【監督】ミンキー・スパイロ(『三体』)、ケイト・デニス(『ニュー・アムステルダム 医師たちのカルテ』)
【製作総指揮】ナイジェル・マーチャント(『ダウントン・アビー』)、ギャレス・ニーム(『ダウントン・アビー』)、クリスティーン・サカーニ(『旅するジーンズと19歳の旅立ち』)、サラ・スヌーク(『メディア王 ~華麗なる一族~』)ほか
【出演】サラ・スヌーク(『メディア王 ~華麗なる一族~』)/行成とあ(吹替)
ジェイク・レイシー(『ホワイト・ロータス/諸事情だらけのリゾートホテル』)/福田賢二(吹替)
ダコタ・ファニング (『ザ・ウォッチャーズ』)/種崎敦美(吹替)
ソフィア・リリス(『ダンジョンズ&ドラゴンズ/アウトローたちの誇り』)/近藤唯(吹替)
マイケル・ペーニャ(『アントマン』)/漢那仁史(吹替)ほか
STORY:仕事と子育てに追われながらも、誰もが羨む裕福な暮らしをおくるマリッサ・アーヴァイン。この日も仕事を終えて、5歳になる息子のマイロのお迎えのために指定の場所を訪れる。新たに学校で仲良くなったジェイコブの母親ジェニーから、放課後マイロが一緒に家で遊ぶことになったとの連絡を受けたためだ。しかしドアを開けた女性は、マイロのことも何も知らない赤の他人だった。夫のピーター、ジェニーを含むママ友の誰もがマイロの所在を知らず、マリッサはパニックに陥る。シカゴ警察のアルカラズ刑事の捜査により、マイロを学校から連れ帰った人物が判明するが、捜査が進むにつれ、アーヴァイン家をはじめ、事件に関わるさまざまな人々の嘘や秘密が明らかになっていく。
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