株式会社ガーディアン(本社:東京都中央区京橋3-9-5/代表取締役社長:青山裕一)は、日本全国の中小企業経営者・個人事業主を対象に、無料ホームページ診断サービス『新・77's Check!!』の提供を開始いたします。
本診断は、従来の「見た目・流行・制作側の自己満足」に偏りがちなホームページ診断とは一線を画し、「集客」「問い合わせ」「売上」につながる『勝てる資格』が備わっているかを77項目・7カテゴリーで検証します。

さらに本診断の最大の特徴は、自社ホームページの診断を通じて、そのサイトを制作・運用している『ホームページ制作会社のレベル』まで浮き彫りにする点にあります。
診断結果レポートは、現在依頼している制作会社にそのまま渡して「修正対応を依頼できる資料」として設計されています。
■ 診断の申込から結果受領まで

※申込に必要な情報はURLのみ。複雑なヒアリングや事前打ち合わせは不要です。
■ 開発背景:「高額な費用を払ったのに成果が出ない」
--その原因は誰にあるのか
中小企業経営者から最も多く寄せられる悩みがあります。「ホームページを作ったのに、問い合わせが来ない」 「高額な制作費を払ったのに、売上につながらない」
26年間で約7,000サイトを直接手がけ、現在72,765サイトを運用する代表の青山裕一は、この悩みの原因を明確に指摘します。
「原因は2つしかありません。ホームページ自体に『勝てる資格』がないか、制作会社が『勝てるホームページを作る能力』を持っていないか、です」
しかし、経営者にとって最大の問題は、どちらが原因なのか判断できないことでした。
・制作会社は「御社の商品力の問題です」と言う
・自社では「制作会社の技術不足では?」と疑う
・客観的な判断材料がない
・何をどう直せばいいか、制作会社に具体的に指示できない
『新・77's Check!!』は、この「判断できない問題」と「指示できない問題」を同時に解決するために開発されました。
■『新・77's Check!!』とは
自社ホームページの品質と、制作会社の技術・知識レベルを同時に可視化する、業界初の無料診断サービスです。


■ 最大の差別的優位性1.:診断結果が「制作会社への修正依頼書」になる
従来の診断の問題点多くのホームページ診断は、「ここが悪い」と指摘するだけで終わります。
経営者は診断結果を受け取っても、制作会社に何をどう直してもらえばいいか分からず、結局そのまま放置してしまうケースが大半でした。
『新・77's Check!!』の解決策
『新・77's Check!!』の診断結果レポートは、制作会社にそのまま渡して「これを直してください」と依頼できる資料として設計されています。
【診断結果レポートに含まれる内容】

【活用イメージ】
Before(従来)
経営者:「ホームページ、なんか遅い気がするんですけど…」 制作会社:「そうですか?特に問題ないと思いますが…」 → 具体的な改善が進まない
After(新・77's Check!!活用後)
経営者:「この診断結果を見てください。Core Web Vitalsが不合格で、LCPが4.2秒かかっています。レポートに書いてある通り、画像の最適化とキャッシュ設定をお願いします」 制作会社:「…承知しました」 → 具体的な指示により、確実に改善が進む

■ 最大の差別的優位性2.:「制作会社のレベル」が分かる理由
なぜ、自社サイトの診断で「制作会社のレベル」まで分かるのか?『新・77's Check!!』の77項目には、「プロの制作会社なら当然対応しているべき項目」が多数含まれています。
これらの項目がNGであるということは、制作会社が--
・知識がない(そもそも知らない)
・手を抜いている(知っているがやっていない)
・技術力がない(やりたくてもできない)
のいずれかであることを意味します。
【制作会社のレベルが分かる診断項目の例】

【診断結果の読み解き方】

■ こんな経営者の悩みを解決します
『新・77's Check!!』は、以下のような悩みを持つ経営者に最適です。【悩み1.】制作会社に何を直してもらえばいいか分からない
「問題があるのは分かるが、具体的に何をどう指示すればいいか分からない」
→ 診断結果レポートをそのまま渡すだけで、具体的な修正依頼が可能
【悩み2.】今の制作会社で大丈夫なのか分からない
「毎月保守費用を払っているが、本当にちゃんとやってくれているのか見えない」
→ 77項目の診断結果で、制作会社の対応状況を客観的に可視化
【悩み3.】高額な費用を払ったのに成果が出ない
「200万円かけてリニューアルしたのに、問い合わせが増えない」
→ 「勝てる資格」を持つ設計になっているか、77項目で検証
【悩み4.】制作会社を変えるべきか判断材料がない
「不満はあるが、他社に変えても同じかもしれない」
→ 現在の制作会社のレベルを数値化し、変更判断の根拠を提供
【悩み5.】新しい制作会社を選ぶ基準がない
「どの制作会社に頼めばいいか分からない」
→ 候補の制作会社の実績サイトを診断し、技術力を比較可能
■ 他社診断との決定的な違い(比較表

※「制作会社への修正依頼書として使える」のは、業界で『新・77's Check!!』だけです
■ 5つの差別的優位性
優位性1.:診断結果が「制作会社への修正依頼書」になる【業界唯一】診断結果レポートには、問題点だけでなく具体的な修正方法(処方箋)まで記載。制作会社にそのまま渡して「これを直してください」と依頼できます。
優位性2.:制作会社のレベルまで可視化【業界唯一】
従来の診断は「自社サイトの問題点」を指摘するだけでした。『新・77's Check!!』は、その問題点が「制作会社の能力不足」に起因するのかまで明らかにします。
優位性3.:「77項目」×「合否がブレない」--診断の再現性
77項目それぞれに「検査方法」「OK/NG基準」「処方箋」を持たせ、誰が診断しても同一の客観的結果を提供します。
優位性4.:申込は45秒、結果は電子データでお届け
URLを入力するだけで申込完了。複雑なヒアリングや事前打ち合わせは不要です。診断結果は電子データ(PDF等)で送信するため、制作会社への転送も簡単です。
優位性5.:判断軸が『成果側』にある
ガーディアンが定義する品質は、「勝てる資格」を持っているかどうか。経営者にとっての本質--顧客獲得・問い合わせ増・売上に繋がる設計かどうかを問います。
■ 診断の7カテゴリー(77項目の内訳)
『新・77's Check!!』は、ホームページの「勝敗」を決定づける7つの領域を徹底検証します。
■「即時不合格」判定--一つでも該当すれば『勝てない』
『新・77's Check!!』は、致命的問題を「INSTANT FAIL(即時不合格)」として明確に判定します。これらの項目がNGの場合、制作会社の基礎的な技術力・知識に重大な疑問が生じます。
診断結果レポートを制作会社に渡し、最優先で修正を依頼してください。
【即時不合格となる項目例】
・HTTPS未対応(http://のまま)
・主要ページが404/500エラー
・TLS証明書の期限切れ
・Mixed Content(httpとhttpsの混在)
・robots.txt / サイトマップ未設置
・重要ページのnoindex誤設定
・プライバシーポリシー未設置
・GA4タグ未設置
・CTA導線が存在しない
■ 72,765サイトの運用実績が生んだ診断基準
『新・77's Check!!』の診断基準は、ガーディアンが15年間で蓄積した72,765サイトの運用データから導き出されています。
この圧倒的な実績データに基づき、「勝っているサイト」と「負けているサイト」の違いを科学的に分析。その結果を77項目のチェックリストとして体系化しました。
■ 代表取締役社長・青山裕一 コメント

「私が26年間で最も多く聞いた経営者の悩みは、『成果が出ないのは、自社のせいなのか、制作会社のせいなのか分からない』というものでした。
そしてもう一つ、『何をどう直せばいいか分からないから、制作会社に指示できない』という声も非常に多かった。
『新・77's Check!!』は、この2つの問いに明確な答えを出します。
診断結果レポートを見れば、御社のホームページに『勝てる資格』があるか、制作会社に『勝てるホームページを作る能力』があるかが一目で分かります。
そして、そのレポートをそのまま制作会社に渡せば、『これを直してください』という具体的な依頼ができます。
戦略には、穴があってはなりません。一つでも穴があれば、そこから敗北が始まります。
日本中の中小企業が、負けるべくして負ける時代を終わらせる--それが『新・77's Check!!』に込めた使命です。」
■ ご利用方法

※ログイン不要、複雑なヒアリング不要 ※電子データなので、制作会社へのメール転送も簡単
■ 会社概要

■ 本件に関するお問い合わせ先
株式会社ガーディアン 広報担当 紀井斎(きい いつき)TEL:03-6228-7875
E-mail:pr@guardian-inc.co.jp
URL:https://guardian.jpn.com/
新・77's Check!! :https://guardian.jpn.com/77s-check/
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