
イベント概要 『P3NFEST 2026 Spring』
イベントページ:https://issuehunt.jp/p3nfest/2026/spring
開催日時:2026年3月7日(土)
会場:Abema Towers(場所:東京都渋谷区宇田川町40番1号)
参加登録:イベントページよりお申し込みください
開催形式:オフライン開催のみ
ハッシュタグ:#P3NFEST
スポンサー企業様からの応援コメント

HENNGE株式会社
Deputy Division Manager, Cloud Product Development Division
松浦 伸哉氏
「P3NFEST 2026 Spring」の開催、おめでとうございます。学生や若手エンジニアの皆さんが技術を磨き、交流を深められる場が今年も提供されることを嬉しく思っています。
日々進化するサイバー攻撃の脅威に立ち向かうためには、私たち自身が常に変化し、新たな技術へ挑戦し続ける必要があります。私たちのHENNGE(へんげ)という社名には、時代の「変化(HENNKA)」に「挑戦(CHALLENGE)」し、自らを変革し続けるという決意が込められています。
サイバーセキュリティは、移り変わる環境への適応力が常に試される挑戦的な分野です。このイベントで得られる学びや繋がりは、皆さんのキャリアを切り拓く武器になるはずです。変化を楽しみ、挑戦を続ける皆さんを、HENNGEは応援しています。

三井物産セキュアディレクション株式会社
執行役員 関原 優氏
「P3NFEST 2026 Spring」の開催を心よりお祝い申し上げます。 インターネットやデジタル技術が無くてはならない社会インフラとなる中、サイバー攻撃による脅威が増大し、世界中でセキュリティ人材が必要とされています。 これからの社会を支えていくには、より多くのセキュリティ人材を育成し、輩出していかなければなりません。 セキュリティの仕事には高い専門性を必要とし、セキュリティの知識はもちろんのこと、システムやアプリケーションなど様々な知識を持つことが求められます。
一方で、そういった知識や経験はすぐに獲得できるものではありません。 サイバー攻撃を受ける対象のシステムの設定方法や機能を理解した上でどう攻撃してくるのか、どう守るのかを考え、経験を積むために、特に実践の場での学びや、経験を積める環境が重要であると考えています。
本イベントが、セキュリティを学ぶ・学んでいる方々にとって良い挑戦の機会となり、将来セキュリティの仕事で活躍される方が増えていくことを願っています。

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社
人事部長 石田 晴海氏
「P3NFEST」の開催、おめでとうございます。 NRIセキュアテクノロジーズは、野村総合研究所の社内ベンチャー第1号として、1995年に誕生いたしました。創業以来、豊かな未来づくりのために挑戦を続けるお客さまとともに、「誰もが安全に、安心して、ITの魅力を自由に楽しめる社会を作ること」を使命として挑戦し続けています。
セキュリティの重要性がますます高まる現在、学生のみなさまがセキュリティに関心を抱き、技術・経験を積むことのできるこのような機会は大変貴重であると考えています。
本イベントを通じてセキュリティの幅広さ、深さ、そしてセキュリティに携わる面白さを体感され、将来のキャリアとしてセキュリティを志す仲間が一人でも多く増えれば大変嬉しく思います。皆様の挑戦を応援いたします。

株式会社エヌ・エフ・ラボラトリーズ
取締役 CTO 研究開発部長 小室 裕一氏
P3NFESTの開催おめでとうございます。
本イベントが、全ての参加者にとって素晴らしい体験となることを心から願っています。
エヌ・エフ・ラボラトリーズは、NTTドコモビジネスとFFRIセキュリティによる合弁会社です。当社は「セキュリティ技術を原動力に人々が安心して暮らせるデジタル社会の持続的な成長を支援する」という理念のもと、高度化・巧妙化し続けるサイバー攻撃に対抗しうる実践的なサイバーセキュリティスキルを備えた「手を動かせる人材」の育成事業に力を注いでいます。
私たち自身も人材育成や研究開発等の実務経験を通じて日々新しい技術を学び、成長しています。そして成長する喜びを次の人にリレーすることで、日本の、ひいては世界のサイバーセキュリティ分野で活躍する仲間を増やしていきたいと考えています。 皆さんの挑戦と成長を心から応援しています。

株式会社日本総合研究所
セキュリティ統括部
「P3NFEST 2026 Spring」の開催おめでとうございます。
株式会社日本総合研究所は、SMBCグループのお客さまの資産を、そして世
界有数の重要インフラを守るという社会価値の高いミッションを持ってお
り、セキュリティを重要課題と位置づけております。目の前の脅威だけでな
く、未来の脅威も見据え、業務内容は多岐にわたります。
セキュリティに携わる人材の育成にも力を入れており、社内だけでなく、高
専や大学向けにも情報セキュリティに関連する講義を提供しております。学
生のうちからサイバーセキュリティに触れる機会を持つことは大事なことと
考えており、そのようなイベントを支援する機会をいただき、大変光栄に
思っております。
ぜひ、学生の皆様には好奇心と意欲を持って本イベントに参加いただき、将
来デジタル社会のリーダーとして、一緒に守る立場になっていただくことを
期待しております。ブースでもお待ちしております。

日本電気株式会社(NEC)
サイバーセキュリティ技術統括部・統括部長 青木 聡氏
「P3NFEST 2026 Spring」の開催、おめでとうございます。 NECは120年以上にわたり、先進技術開発とそれまでの経験をもって社会課題の解決に貢献してきました。私たちは「安全・安心・公平・効率」という社会価値の創造を通じ、持続可能な社会の実現をPurposeとして掲げています。 また、「.JP(日本のサイバー空間)を守る」をスローガンに、日本のデジタルインフラの安全性確保に向けて取り組んでいます。 近年、サイバー攻撃の高度化に伴い、変化し続ける社会情勢やビジネス環境に即したセキュリティ対策のための実践的なスキルを持つ人材の育成が急務となっています。 NECでは、国際資格の取得を推進しており、CISSP保有者数は国内トップクラスです。さらに、産学連携による次世代のセキュリティ人材の育成にも寄与しています。 本イベントを通じて、学生の皆様の専門的知識がさらに深まり、安全・安心な社会を実現する未来のリーダーとしてご活躍されることを心より願っています。

ウェルスナビ株式会社
執行役員 システム基盤グループ責任者 幡 光洋氏
「P3NFEST 2026 Spring」の開催、おめでとうございます。
ウェルスナビは「働く世代に豊かさを」というミッションを掲げ、全自動の資産運用サービスを通じて、誰もが安心して使える金融インフラの構築を目指しています。 お客様の大切なお金を預かる私たちにとって、サービスの「安心・安全」は信頼を守るうえで欠かせません。巧妙化するサイバー攻撃からお客様を守り抜く強固なセキュリティと、プロダクトを進化させる開発のアジリティを両立させるという難題に、私たちは日々「脳に汗をかきながら」全力で挑んでいます。 「P3NFEST」で、この最高にやりがいのある挑戦について、熱い志を持つ皆さんと語り合えることを楽しみにしています!
会場スポンサー

株式会社サイバーエージェント
システムセキュリティ推進グループ マネージャー 野渡 志浩氏
当社は「21世紀を代表する会社を創る」というビジョンを掲げ、創業以来、インターネット広告事業、メディア事業、ゲーム事業など、多岐にわたるサービスを展開しながら事業を拡大してまいりました。そうした事業領域のどれもに共通する重要な要素が「セキュリティ」であり、ユーザの皆さまに安心してご利用いただくためには欠かすことのできないテーマです。
そこで当社では、開発環境の継続的な整備や脆弱性診断の実施をはじめとした各種取り組みを通じて、安全なサービス提供を目指し日々努力を重ねています。インターネットを取り巻く脅威は日々変化し、複雑化の一途をたどっています。そのような状況に対応し、より強固なセキュリティを実現するには、同じ志を持つ人々が互いに連携し合い、知見を共有することが不可欠です。
「P3NFEST」は、新たな知識を得て、身をもって体験し、そこから新たな発見を得る貴重な機会であると考えています。共通の関心や目標を持つ仲間同士がつながり、意欲を高め合う場としても大いに期待しています。
25歳以下の若手だけが参加できる「バグバウンティイベント」も同時開催予定

<概要>
・イベントページ:https://issuehunt.jp/p3nfest/2026/spring/bugbounty
・開催日時:2026年2月16日~2026年3月31日
・参加登録:イベントページより参加登録をお願いいたします。
・参加資格:大学、大学院、外国籍の留学生で、在学中もしくは休学中の学生(2026年2月16日時点で学生の方)、もしくは社会人で2026年2月16日時点で25歳以下の皆様。
バグバウンティプログラム提供企業(敬称略): 株式会社日本経済新聞社/株式会社GMW/ENECHANGE株式会社/株式会社ヌーラボ/株式会社Helpfeel/HENNGE株式会社/株式会社ソラコム/株式会社Finatextホールディングス/株式会社シンクロ・フード
「P3NFEST」主催企業 IssueHunt株式会社について
IssueHunt株式会社は、ミッション「つくろう。市場を、前例を。」、ビジョンである「つながる世界の、ベースラインになる。」を実現するために、バグバウンティ、脆弱性診断、DevSecOpsを統合したサービス「IssueHunt One」等の提供を行っています。
【会社概要】
会社名:IssueHunt株式会社
代表者:横溝 一将
所在地:東京都中央区日本橋茅場町一丁目8番1号
公式ホームページ:https://issuehunt.co.jp/
お問い合わせ先:https://issuehunt.co.jp/contact
【主要事業】
バグバウンティ、脆弱性診断、DevSecOpsを統合したサービス
「IssueHunt One」:https://issuehunt.jp/
【お客様事例(一部)】
- 株式会社SUBARU様コネクテッドカー時代の安全を守る。SUBARU×IssueHuntで取り組む、製造業の新しいセキュリティの形 https://issuehunt.jp/cases/subaru
- Sansan株式会社様シフトレフトを促進する一手 セキュリティ対策と開発経験を両立させる、Sansan流・継続的多層防御を「IssueHunt One」が支援 https://issuehunt.jp/cases/sansan
- 株式会社サイバーエージェント様
個人情報を守り抜くために ─ ABEMA・WINTICKETが選んだIssueHuntバグバウンティ https://issuehunt.jp/cases/cyberagent
- LINE WORKS株式会社様
LINE WORKSが取り組む、バグバウンティを通じたセキュリティ対策とその先の展望 https://issuehunt.jp/cases/lineworks
- 株式会社サイバー・バズ様
開発チームの未来を見据えたDevSecOps戦略ーーサイバー・バズ技術担当執行役員が語る「IssueHunt One」活用方法 https://issuehunt.jp/cases/cyberbuzz
- 株式会社LIFULL様
LIFULL HOME'Sがバグバウンティを導入した理由、導入効果、そして副次的なメリットを解説! https://issuehunt.jp/cases/lifull
- 株式会社CARTA HOLDINGS様
CARTA HDの多様な事業のセキュリティ課題に挑む!「第2のセキュリティチーム」としての「IssueHunt One」活用方法 https://issuehunt.jp/cases/carta-holdings
- HENNGE株式会社様
利用者250万人以上のID管理SaaSを提供するHENNGEが語るセキュリティ対策 ─信頼を守り続けるための、IssueHuntバグバウンティという選択 https://issuehunt.jp/cases/hennge
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
