
▼後援紹介
大阪府市は、大阪・関西経済の成長・発展に向けて、独自の個性と機能をもった国際金融都市の形成をめざしています。2025年の大阪・関西万博ではブロックチェーンを活用したデジタルウォレットが導入されるなど、今後のデジタル金融の普及拡大が期待されます。本ブースでは、デジタル金融を担うWeb3やフィンテック企業、それらを支えるPE・VCなどの金融系企業等の誘致に向けた補助金や全国初の地方税軽減制度などのインセンティブ、万博で披露された先端技術の実装をはじめライフサイエンスやカーボンニュートラルなど成長分野への投資・協業の促進、金融・資産運用特区を活用した規制緩和の実現によるビジネス・生活環境の整備、先駆的な金融商品・市場の形成、首都圏金融機関等のBCP拠点の集積など、国際金融都市の実現に向けた取組みをご紹介します。
X:https://x.com/fincity_osaka?s=20
Web:https://global-financial-city-osaka.jp/
▼ブース紹介
大阪府市は、独自の個性と機能をもった国際金融都市の形成をめざしています。本ブースでは、ブロックチェーンを活用したデジタル金融など成長分野での投資・協業の促進や、金融イノベーションを後押しする規制緩和提案など、国際金融都市の実現に向けた取組みをご紹介します。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
▼Digital Space Conference 開催の背景
Digital Space Conferenceでは、デジタル空間における新たな経済と社会のあり方を問い続けてきました。第1回目の2023年には「我々は、デジタル空間に新しい経済を築けるか?」という根源的な問いを掲げ、技術革新が社会にもたらす可能性を探求しました。第2回目の2024年には、リアルとバーチャルの融合や生成AI、Web3による価値創出に焦点を当て、デジタル空間経済の現在地を俯瞰。第3回目の2025年には、過去の知見を踏まえながら次世代を見据え、技術と社会の関係性を多角的に議論してきました。
そして第4回目となる2026年は、「未来を考え、今日を切り拓く」をテーマに、AI、Web3、メタバース、サイバーセキュリティなどの最新技術が、産業や社会、価値循環の中でどのように実装されていくのかを産業横断で議論・体感し、これからの社会を形づくるための実践的な示唆を提供します。
▼DSC2026について
DSC2026は、「未来を考え、今日を切り拓く」をテーマに掲げ、AI、Web3、メタバース、サイバーセキュリティなどの最新技術や先進事例を幅広く取り上げます。産業横断で今後の社会構造や価値循環について議論・体感することを通じて、参加者の皆さまに新たな示唆と実践的な気づきを提供します。
また、本年は展示会場内に新設エリアとしてピッチステージを設置します。官公庁、業界団体、金融機関、テクノロジー企業、スタートアップなど、経済活動を牽引するキーパーソンが一堂に会し、展示ブースやネットワーキングを通じて、業種・業界を越えた対話と共創の機会を創出します。
開催日:2026年2月17日(火)
開催場所:東京都港区虎ノ門1丁目23-3 虎ノ門ヒルズ 森タワー5階「虎ノ門ヒルズフォーラム」
主催:一般社団法人日本デジタル経済連盟
企画・運営:株式会社CoinPost
公式サイト:https://jdsef.or.jp/event/dsc
チケット受付:https://jdsef.or.jp/event/dsc/ticket
▼ Digital Space Conference に関するお問い合わせ
一般社団法人日本デジタル経済連盟 DSC2026 運営事務局
E-mail: dsc@coinpost.jp
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