SNS累計1億回再生突破『平成みたいだ』WOWOW初のスペシャル番組放送に、平成カルチャーを象徴する豪華ゲストが集結。コメントも到着! - PR TIMES|RBB TODAY

SNS累計1億回再生突破『平成みたいだ』WOWOW初のスペシャル番組放送に、平成カルチャーを象徴する豪華ゲストが集結。コメントも到着!

平成を席巻したゲストには、お笑い芸人コンビ・「北陽」、俳優・「脇知弘」、元AKB48・「北原里英」が出演。ゲスト参戦の撮り下ろしスペシャルドラマも披露

TikTokを中心としたショートムービー(短尺動画)領域で広告代理店事業・プロダクション事業を展開するstudio15株式会社(スタジオフィフティーン、本社:東京都世田谷区、代表取締役:岩佐 琢磨、以下 studio15)が、株式会社WOWOW(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員 山本 均、以下「WOWOW」)と共同制作で2025年7月に配信を開始した人気縦型ショートドラマシリーズ『平成みたいだ』は、SNS累計1億回再生を突破したことをお知らせします。


その人気の秘密に迫るWOWOW初のスペシャル番組『縦型ショートドラマ「平成みたいだ」令和に大バズりだSP』が、3月28日(土)22時30分よりWOWOWにて無料で放送・配信されます。

”平成”を代表する特別ゲストには、お笑い芸人コンビ・北陽(虻川美穂子、伊藤さおり)、俳優・脇知弘、元AKB48・北原里英が出演決定。

本番組では、キャストトークに加え、“平成代表”ゲストが共演する撮り下ろしスペシャルショートドラマ、令和VS平成のクイズ企画までを盛り込んだスペシャル番組ならではの構成で、『平成みたいだ』の魅力を掘り下げます。


撮り下ろしスペシャルショートドラマ キービジュアル

■1億回再生突破『平成みたいだ』とは?

――令和世代もハマる平成レトロの世界

大人気縦型ショートドラマアカウント『平成みたいだ』

『平成みたいだ』は、2025年7月の配信開始から約半年で総フォロワー数約9万人、SNS累計再生数1億回を突破した縦型ショートドラマシリーズです。主演キャストにはSNS総フォロワー数が約320万人を超える若手クリエイター陣を起用しています。

舞台は、平成の男子高校。学ラン姿、当時流行した髪型、ジャラジャラとしたアクセサリーなど、かつての「平成では当たり前だった風景」を身にまとった男子高校生5人の何気ない日常を描いています。

物語は、明るくコミカルで、どこか不器用で、まっすぐで熱い。

平成に人気を博した学園ドラマを彷彿とさせるテイストを、縦型・短尺という令和ならではのフォーマットで再構築することで、SNS時代ならではの高い共感と拡散を生み出しています。

ショートムービー領域で数々のヒットを創出してきたstudio15のZ世代クリエイターの感性と、WOWOW製作陣が抱くリアルな“平成世代の記憶”が融合した本作は、“あの頃の平成”で青春を謳歌した世代には懐かしく、当時を知らないZ世代には新鮮な作品として、世代を超えた熱狂的な支持を集めています。

【公式SNSアカウント】
<TikTok>
https://www.tiktok.com/@heisei.mitaida
<Instagram>
https://www.instagram.com/heiseimitaida/
<YouTube>
https://www.youtube.com/channel/UCBlxcyROZM4m3p0vVh8QJ8w
<LINE VOOM>
https://page.line.me/686apyfr

■スペシャル番組の見どころ

・“平成代表”ゲスト参戦!撮り下ろしスペシャルドラマ

「伝説のOG」役を演じた北陽

先生役を演じた脇知弘、北原里英(左から)

『平成みたいだ』の主演を務める光島叶倭、ななし。と申します、ゆーひ、植村颯太、久保軒松の5名だけでなく、平成のエンターテインメントシーンを第一線で体現してきた豪華ゲストが集結。
『はねるのトびら』など平成のバラエティ界を牽引したお笑い芸人コンビ・北陽(虻川美穂子、伊藤さおり)、平成を代表する伝説的ドラマ『ごくせん』全シリーズに出演した俳優・脇知弘、アイドルAKB48としてドラマやバラエティ番組など平成カルチャーを席巻した・北原里英が特別ゲストとして出演します。
令和のショートドラマ界を象徴する若手俳優陣と、平成をリアルタイムで生き抜いてきたゲスト陣が共演する番組限定の撮り下ろしスペシャルドラマを披露します。
時代を超えて交差することで生まれる化学反応は必見。作品ファンはもちろん、平成という時代を知るすべての人に贈る特別なプログラムとなっています。

【スペシャルドラマあらすじ】
舞台は平成。男子校・ワルツ学園と女子校・卍固め女子高による、「1年間パシリ券」を賭けた男女対抗バトルが始まる。
そこに現れるのが、平成を知り尽くした”伝説のOG”の2人。彼女たちは卍固め女子高の助っ人として参戦し、勝負を大きくかき乱していく。
教師や生徒たちの恋心やプライドも絡み合い、対抗戦は笑いと波乱の展開へーー。

・平成VS令和!世代対抗クイズ企画も

令和VS平成!世代対抗クイズ

キャストトークでは、『平成みたいだ』主演の“令和チーム”とゲストの“平成チーム”に分かれて対決するクイズ企画も実施。令和の若者が使う最新ワードや、平成初期に流行した言葉やアイテムなど幅広く出題。
両チームそれぞれ珍解答を連発し、スタジオは大盛り上がり。
世代間ギャップに驚きつつ、令和と平成の”時代の空気”を楽しみながら学べる内容となっています。
懐かしさと新しさが交錯する、バラエティ要素がたっぷり盛り込まれています。

■番組概要

【番組名】
縦型ショートドラマ「平成みたいだ」令和に大バズりだSP

【放送日】
2026年3月28日(土)22:30~23:00

【放送チャンネル】
WOWOWプライム/WOWOWオンデマンド
無料放送・配信
※WOWOW加入者以外の方もご視聴いただけます。

【内容】
・番組限定企画:「令和代表ショートドラマ俳優」 × 「平成代表ゲスト」による撮り下ろしスペシャルドラマ
・令和VS平成世代対抗クイズ企画

【出演者】
『平成みたいだ』
光島叶倭、ななし。と申します、ゆーひ、植村颯太、久保軒松
特別ゲスト
北陽(虻川美穂子、伊藤さおり)、脇知弘、北原里英

■豪華ゲスト陣からのコメント


虻川美穂子
虻川美穂子【コメント】
とにかく今どきの現場でびっくりしました。縦型ショートドラマなので当たり前ですが、縦画面で撮影していて、モニターまで縦型なんです。
今回演じさせていただいた”伝説のOG”は、『はねるのトびら』のジョロウグモを彷彿とさせるシーンがあるので、ぜひ注目してください。
また、伊藤ちゃんが低い声で悪さや威圧感を出そうと頑張っているところも思わず笑ってしまって、個人的に見どころです(笑)
平成”レトロ”なんて言われていますけど、レトロじゃないです、平成”シャイニング”です!
そんな平成のエネルギーをぜひ縦画面越しに感じていただけたら嬉しいです。時を経た私たちの姿も含めて、楽しんでください。





伊藤さおり
伊藤さおり【コメント】
まず、スタッフさんの数やカメラの多さに驚きました。撮影も一つ一つ丁寧で、今の作品づくりはすごいなと感じました。
”伝説のOG”として若いキャストには負けていられないと思って、ちょっと悪い感じを意識して演じています(笑)
平成で演じてきたキャラクターの進化版のような雰囲気があるので、そこも楽しんでいただけたら嬉しいです。
よくあぶちゃんとも話すのですが、平成は本当に最高の時代。ギラギラしていて、みんな熱量が高く輝いていた時代でした。そんな平成が大好きです。平成の空気感を思い出しながら、ぜひ楽しんでご覧ください。





脇知弘
脇知弘【コメント】
すごく自由で、普通のドラマにはない楽しさのある現場でワクワクしながら撮影しました。
芸歴26年で初めての”先生役”を演じさせていただいたので、ぜひ注目してほしいです。「お前たちは最高の生徒だよ」という、人生で一度は言ってみたかったセリフを言えたのが感慨深かったですし、すっきりしました。
平成に流行したミニスカートやルーズソックスが令和に戻ってきているのを見ると嬉しくなりますし、ガングロやヤマンバメイクまで復活したらもっと嬉しいです(笑)
教室の雰囲気や衣装などとても懐かしいショートドラマになっています。
作品を通して一昔前の空気感をぜひ楽しんでください!







北原里英
北原里英【コメント】
とにかく楽しくパワー溢れる現場で、みんなが本当に楽しそうに収録しているのが新鮮で、私も先生というポジションからあたたかく見守りながら撮影しました。
自然と先生役をすんなり受け入れられる年齢になったんだなと感じましたし、生徒役のみんながすごくかわいく見えて、”これが大人になるということなんだな”と実感しました。
衣装の赤ジャージもどこか見覚えがあって、隣に脇さんがいるとより懐かしく感じます(笑)
平成を生きてきた身として、こうして平成がリバイバルしているのは本当に嬉しいです!
作品は縦型ならではの画角の難しさはありますが、リアクションが映える遊び心ある作品になっています。いい意味で何も考えず、ふふっと笑いながら楽しんでいただけたら嬉しいです。




WOWOW会社概要
所在地:〒107-6121 東京都港区赤坂5-2-20 赤坂パークビル21F
会社URL:https://corporate.wowow.co.jp/
設立:1984年12月25日
代表者:代表取締役 社長執行役員 山本 均

WOWOWは日本初の民間衛星放送局として、1991年4月1日有料放送事業を開始。現在「WOWOWプライム」 「WOWOWライブ」「WOWOWシネマ」の3チャンネルと動画配信サービス「WOWOWオンデマンド」を通じて、国内外の映画や音楽ライブ、海外ドラマ、世界のトップスポーツ、ステージ、アニメ、そしてオリジナルドラマなどのエンターテインメントを提供しています。

<studio15事業概要>




TikTokを中心としたショートムービー(短尺動画)領域で広告代理店事業・プロダクション(事務所)事業を展開。2019年設立、所属クリエイターは300組、総フォロワー数は約1.4億人。これまでに美容・コスメ、ファッション、食品など300社超のTikTokプロモーションを支援。自社ショートドラマ「ドラマみたいだ」は累計5億回再生を記録するなど、Z世代に刺さるコンテンツ制作も得意としています。

また、TikTok Shopの公式パートナープログラムにおいて、「TikTok Shop Partner(TSP)」、「TikTok Affiliate Partner(TAP)」、そして「Creator Agency Partner(CAP)」「Independent Software Vendor(ISV)」の4種に認定されています。

■取材実績一覧

・テレビ:NHK総合、TBSテレビ、日本テレビ、毎日放送、朝日放送テレビ
・新聞(全国紙):日経新聞、毎日新聞、朝日新聞、読売新聞
・業界誌・業界メディア:文化通信、電氣新聞、DG LAB HAUS
・マーケティングメディア・ECメディア・専門誌:宣伝会議、販促会議、MarkeZine、TikTok for Business、ECのミカタ、日本ネット経済新聞、日経クロストレンド、日流ウェブ
・エンタメメディア・雑誌:週刊プレイボーイ、Popteen、モデルプレス、オリコンニュース、日刊SPA!、マイナビ学生の窓口、日経エンタテイメント!、渋谷トレンドリサーチ
その他、共同通信やYahoo!ニュースほかWEBメディアなど多数掲載!




TikTok Media Buying Professional取得済みTikTok製品に精通した専門家に与えられる、TikTokメディアバイイング認定資格「Media Buying Professional」を、10名以上のメンバーが取得済み。TikTok運用に不可欠な専門知識を備え、成果に直結する提案・支援を行っています。





■studio15会社概要
所在地:〒154-0024 東京都世田谷区三軒茶屋2-11-23 サンタワーズB棟 8階
会社URL:https://studio15.co.jp/
設立:2019年1月23日
代表者:代表取締役 岩佐 琢磨
親会社:株式会社セレス(東証プライム市場上場:3696)https://ceres-inc.jp/
Wantedly:https://www.wantedly.com/companies/studio15
Instagram:https://www.instagram.com/studio15inc/
TikTok:https://www.tiktok.com/@studio15.inc
X:https://twitter.com/studio15inc
podcast番組『SNSクリエイターズ』:https://podcastranking.jp/1737166286
ドラマみたいだTikTok:https://www.tiktok.com/@doramamitaida01
ドラマみたいだYouTube:https://www.youtube.com/@doramamitaida

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