Exotec Nihon、「物流倉庫ロボティクス・オペレーション展 2026」に出展 - PR TIMES|RBB TODAY

Exotec Nihon、「物流倉庫ロボティクス・オペレーション展 2026」に出展

「Skypod(R)システム」の展示に加え、2つのパネルディスカッションに取締役社長が登壇

Exotec SAS(本社:フランス・クロワ市、CEO:ロマン・ムーラン)の100%子会社であるExotec Nihon株式会社(東京都港区、代表取締役 アジアパシフィック地域社長:立脇 竜、以下Exotec)は、2026年3月12日(金)より品川インターシティホールで開催される「物流倉庫ロボティクス・オペレーション展 2026」に出展することをお知らせします。





本展は、日鉄興和不動産株式会社が主催する物流テックの総合展示会です。来場者は、38社による最新の製品展示に加え、14社によるセミナーや3つのパネルディスカッションを通じて、入庫から出庫までの自動化ソリューションと2026年以降の物流戦略を一気にご覧いただけます。

会期中、Exotec出展ブースでは3次元立体走行自動搬送ロボット「Skypod(R)」の実機を展示し、Skypodシステムの概要や特長をご紹介いたします。また、実際のお客様拠点を撮影した動画の上映や、Skypodシステム導入時の入庫から出荷までの一連の流れを3Dバーチャルツアーを用いてご説明いたします。

さらに、当社代表取締役 アジアパシフィック地域社長 立脇竜が2つのパネルディスカッションに登壇いたします。ロボット導入の経営的アプローチから、2030年に向けた人手不足対策まで、業界の第一線で活躍する企業とともに物流の未来を議論します。

■「物流倉庫ロボティクス・オペレーション展 2026」出展概要
・会期:2026年3月12日(木)~13日(金)9:00~17:00
・会場:品川インターシティホール(東京都港区港南2-15-4)
・詳細・お申込み:展示会公式サイトよりお申し込みください。
(申し込み締め切り:2026年3月12日(木))

■当社取締役社長登壇 パネルディスカッション
【パネルディスカッション1.】
「ロボ導入はどこから始めるべきか ― 経営視点で考える成功へのアプローチ」
登壇企業:ソフトバンクロボティクス、ギークプラス、Exotec
【パネルディスカッション2.】
「物流の2030年問題について真剣に考える、今から行う人手不足対策。~なぜ今から考えなくてはいけないのか。今ならまだ間に合う!~ 」
登壇企業:KURANDO、ロジザード、Exotec

Exotecについて
Exotec は、世界最大手のブランド向けに、洗練されたGoods-to-personの倉庫ロボティクスソリューションを提供しています。当社では、業務効率化、耐障害性と回復力を高め、倉庫作業者の負荷を軽減し、労働条件を向上させるフレキシブルな倉庫システムを構築するため、最高性能のハードウェアとソフトウェアを組み合わせています。Carrefour、Decathlon、GAP、UNIQLOといった業界をリードする30以上のブランドがExotecを利用してオペレーションを改善し、ビジネスモデルや顧客の期待の急速な変化に対応し、利益を上げています。
詳しくは Exotec.com(https://www.exotec.com/ja/) をご参照ください。

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