
(C)キャラクターイラスト/系山冏 (C)チーム「本館三階一号」 (C)6417
本作『きっと犯人じゃない』は、講談社、MBS、アニプレックスの有志と作家からなるマダミスを愛する創作集団『チーム「本館三階一号」』制作の本格マーダーミステリー第2弾です。第1弾『ワンフォーオール・オールフォーマーダー』と同様にキャラクターイラストは、講談社「ヤングマガジン」にて「税金で買った本」を連載中の系山冏氏が担当。導入部ナレーションは声優:岡本信彦氏に、ご担当頂きました。
【配信URL】
https://uzu-app.com/ja/scenario/14338?openExternalBrowser=1『きっと犯人じゃない』概要
・プレイ人数:5名・料金:980コイン(1,400円相当) / 1名(税込)
・制作:チーム「本館三階一号」
・キャラクターイラスト:系山冏
リリース記念として、セールチケットを販売いたします!
期間限定で、700コイン(1,000円相当)/ 1名(税込)でプレイ可能。
セールチケット購入期間は、リリースから2週間、利用期限は、リリースから6か月まで。
詳しくは作品ページご確認ください。
【あらすじ】
β31。
それは精神疾患や記憶に関する障害を治療するために研究されている、”記憶喪失を誘発する薬剤”だ。
すでに動物実験では直近12時間の記憶の削除に成功しており、
実用化されれば、とくに認知症やアルツハイマー症の治療に大きく貢献するはずだった。
研究が重ねられ、いよいよ人での治験が始まった。
20××年。2月21日。
あなたがたはとある医科大学の地下に設けられた施設へと集った。
そこから先の記憶はない。
――ない、とあなたがたはそれぞれに主張している。
気がつくと、閉じ込められていた。
携帯の電波は届いていなかった。地上へのドアはロックされている。大声で助けを呼んだところで外部からはなんの応答もなかった。非常事態に追い打ちをかけるように死体が発見される。あなたがたは残されたわずかな水を分け合い、分厚いコンクリートに覆われた地下からの脱出を試みる。
5人のなかに殺人鬼が潜んでいるかもしれないという懸念を抱えながら……。
【登場キャラクター】

(C)キャラクターイラスト/系山冏 (C)チーム「本館三階一号」 (C)6417
■助手(研究チームの若手/30歳男性)
研究のチームの一人。やつれた身体で、頬はげっそりとこけ、目の下に刻まれたようなくまがある。
寝ぐせもいとわない黒い頭髪に研究の忙しさがうかがえる。30歳男性。
■研究員(研究チームの責任者で、大学の教授/59歳男性)
都内の大学の教授。β31の研究チームの主任で厳格な指導者。
間もなく還暦を迎える年齢だが壮健で、黒い頭髪にも艶がある。
■大学生(同大学に通う学生で、治験モニター/20歳女性)
都内の大学に通う学生。専攻は精神医学で、記憶を消すという研究に興味を持って治験に参加した。
肩にかかった黒髪が美しい20歳の女性。
■老紳士(治験モニター/84歳男性)
治験モニターの一人。八十歳を越える男性だが、背は高く、会話ははっきりとして、
きびきびと歩く足腰からはその年齢を感じさせない。白髪は七三に整えられており、清潔感が漂う。
■俳優(治験モニター/25歳男性)
治験モニターの一人。低身長症の二十代男性。身長は130cmほどだが、
表情は明るく知性溢れる言動が目立つ。ややパーマがかった黒髪。
チーム「本館三階一号」作品、第2弾リリースを記念し、
第1弾作品『ワンフォーオール・オールフォーマーダー』のセールを実施!

(C)キャラクターイラスト/系山冏 (C)チーム「本館三階一号」 (C)6417
期間限定セール 980コイン(1,400円相当)/ 1名(税込)でプレイが可能です。※通常価格 1,750コイン(2,500円相当) / 1名(税込)
セールチケット購入期間は、『きっと犯人じゃない』リリースから2週間、
利用期限はリリースから6か月までとなります。
詳しくは、作品ページご確認ください。
URL : https://mdms.jp/scenarios/10094
■マダミス通話アプリ「ウズ」とは
URL : https://www.uzu-app.com/ja
株式会社Sallyが運営する日本最大級のマダミス専門の通話・プラットフォームアプリです。アプリを入れていれば、全国のマダミスプレイヤーと推理や議論を楽しむことができます。また、プレイヤーの募集からゲームの進行まで、マダミスのプレイに必要なすべての準備を自動でおこなってくれるので、初心者の方でも安心して好きなシナリオを遊ぶことができます。現在、1000を超えるシナリオを掲載中。
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