横浜市の実証実験支援 新プログラムがオープン! - PR TIMES|RBB TODAY

横浜市の実証実験支援 新プログラムがオープン!

~新技術・ビジネスモデルの社会実装を促進するため、実証実験に係る支援を実施~

三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:池田 雅一)は、横浜市より「令和7年度実証実験支援事業業務委託」を受託しています。本事業は、横浜市が「実証実験しやすい街」として革新的な技術や新しい価値を生む企業・スタートアップの実証実験に対して、多彩なフィールド×ニーズに応じた手厚い支援×市内企業との共同開発・協業を強みとした強力な伴走支援を行い、スピーディーな実証と横浜からの社会実装を後押しするものです。
横浜市では、2026年2月より、実証実験を力強く後押しする新プログラムの事前相談をスタートしました。新プログラムでは、社会実装を本気で目指すスタートアップ・企業の皆さまに向けて、2つの支援メニューをご用意し、フェーズに応じた効果的な支援の実現を目指しています。

実証実験支援事業
1.TECH PoC(テック系スタートアップ実証実験等支援助成)
実証実験に要する経費の助成に加え、実証フィールドの調整や協業先のマッチング等の強力な伴走支援により、テック系スタートアップの成長を後押しします。
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2.Y-Pad(YOKOHAMA Launchpad)
社会実装前のアップデートやPMF(Product Market Fit)前の新規事業領域など、挑戦的な実証に取り組む計画をサポートし、横浜からの社会実装を後押しします。
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 <各支援の比較イメージ>

出所:横浜市ウェブサイトより

 <年間スケジュール>

出所:横浜市ウェブサイトより

●相談窓口
応募をご検討されている方は、相談受付フォームからご相談ください。

▲相談受付フォームはこちらから


実証実験支援全体については、こちらのウェブサイトをご参照ください。
https://www.city.yokohama.lg.jp/business/keizai/iot/itop1stop.html

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