メモから行動へ。インプットを行動につなげる次世代ノート「FirstSeedノート」誕生 - PR TIMES|RBB TODAY

メモから行動へ。インプットを行動につなげる次世代ノート「FirstSeedノート」誕生

株式会社ファーストシードは、日々の思いつきや気づきを書き留め、思考を行動へとつなげるメモアプリ「FirstSeedノート」をリリースしました。iOS 26/macOS 26に対応しています。




FirstSeedノート は、頭の中にある言葉を書き出し、思考を整理しながら自然に積み重ねていくためのメモアプリです。メモや記録、アイデアの整理を重ねていくうちに、日々の思考が少しずつ形になり、次の行動へとつながっていきます。日常の記録から生まれる小さな気づきを、無理なく続けられる形で支えることを目指して設計されています。

▪️思考を行動へつなげるToDo機能

ノートの中で生まれた「やるべきこと」は、そのままToDoとして整理することができます。思いつきが自然に次の一歩へとつながり、日々の行動として積み重なっていきます。ノートのプレビューにはToDoの進行状況が表示され、どれだけ進んでいるのかをひと目で把握できます。複数のToDoをまとめて完了したり、未完了の項目だけを別のノートに切り出すことも可能で、柔軟な管理が行えます。更に全てのノートにあるToDoを一覧表示できるため、やるべきタスクをまとめて確認できます。

▪️大切な気づきを蓄積するハイライト機能

印象に残った言葉や後から見返したい一文は、ハイライトとして残しておくことができます。時間が経ってから振り返ることで、新しい発見や次のアイデアにつながることもあり、自分の中にある思考や学びが少しずつ積み重なっていきます。更に全てのノートにあるハイライトを一覧表示できるため、大切な言葉をまとめて振り返ることができます。

▪️自分の書き方に合わせられる豊富なカスタマイズ

文字サイズや行間の調整はもちろん、Markdownやスマートフォーマットにも対応し、自分の書き方に合わせて心地よい環境を整えることができます。シンプルに書きたい人にも、装飾を加えながら整えたい人にも、それぞれのスタイルで使い続けられる柔軟さを備えています。書き留めた内容の文字数や行数も表示でき、日々の記録の積み重ねを実感しながら使えます。

▪️同期・共有機能で、どこでもつながる

ノートは複数のデバイス間で同期され、iPhone、iPad、Macなど、どこからでも同じ内容にアクセスできます。ノート単位での共有はもちろん、ノートブック全体をまとめて共有することも可能で、個人の記録としてだけでなく、チームでの情報共有にも活用できます。

▪️ウィジェット対応

FirstSeedノートは、ホーム画面やロック画面のウィジェットに対応しています。選択したノートの表示や ToDo の一覧・完了操作が可能で、アプリを開かなくてもやるべきことを確認できます。最近のノートやお気に入りのノートも表示でき、ワンタップで編集画面へ移動できます。さらに、ロック画面の+ボタンから新規ノートをすぐに作成できます。

FirstSeedノートは、日々の思考を書き留めることから始まり、行動へとつながり、振り返りを通してまた次の考えが生まれる――そんな自然な循環を支えるノートアプリです。書いた言葉が次の一歩を生み、思考と行動が静かにつながっていく体験を提供します。

■ アプリ概要

アプリ名: FirstSeedノート
日々の思いつきや気づきを残すことで、それらはやがて次の行動へとつながっていきます。さらに大切な一文はハイライトとしていつでも振り返ることができます。そんな「思考が行動になり、行動が未来をつくる」体験を、日々のメモから自然に生み出すために設計されたアプリです。

製品サイト:
https://firstseed.io/jp/notes/

App Store:
https://apps.apple.com/jp/app/id6757331297

■ 株式会社ファーストシードについて

2017年10月に設立され、iOS及びMacアプリを開発しています。
世界中で使われる日本発のソフトウェアの開発を目指しています。

■ 本件に関するお問い合わせ

株式会社ファーストシード
代表取締役 大榎一司
https://firstseed.io/jp/contact.html

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ