「日替わり弁当399円」「愛知三河産うなぎ1,799円」――京橋が再びざわつく1週間大阪・京橋の都市型スーパー「Hidaca」1周年記念セール第2弾(4/27~) - PR TIMES|RBB TODAY

「日替わり弁当399円」「愛知三河産うなぎ1,799円」――京橋が再びざわつく1週間大阪・京橋の都市型スーパー「Hidaca」1周年記念セール第2弾(4/27~)

第2弾は4月27日(月)~5月3日(日)の7日間限定。精肉・青果・鮮魚を中心に主力商品を強化し、さらに日替わり弁当(税抜399円)など来店頻度を高める企画も継続。5月17日まで週替りで展開!

株式会社ヒダカヤ(本社:和歌山県和歌山市)が展開する
スーパーマーケット「Hidaca京橋店」(大阪市都島区)は、
2026年4月18日にオープン1周年を迎えました。
これを記念し、2026年4月20日(月)から5月17日(日)までの期間、
「1周年ありがとうセール」を開催しております。
第2弾となる4月27日(月)~5月3日(日)では、
第1弾の反響を受け、さらに“おいしさ×価格”を中心にラインナップを強化。
来店動機を最大化する価格設計で、商圏内での話題化を狙います。





主な目玉商品として、
・愛知三河産うなぎ蒲焼 1尾/税抜1,799円
・国産ひだか牛赤身バラスライス 100g/税抜399円
・豚ロースとんかつ用 100g/税抜179円
・きゅうり 1袋/税抜99円
・ゼスプリ サンゴールドキウイ 1玉/税抜99円
など、各部門の“おいしさ×価格”を徹底した商品を展開します。


また、惣菜部門では「日替わり弁当」を税抜399円で継続販売し、
来店のたびに新たな発見がある売場づくりを推進。


ヒダカヤは創業80年の“目利き力”を活かし、
品質と価格の両立による価値提供を追求してきました。
本セールではその強みを最大限に発揮し、
「日常使いの中で体感できる美味しさと楽しさ」を提供することで、
地域に根差した密着型スーパーとしての存在価値をさらに高めてまいります。


■セール概要
・名称:Hidaca京橋店 1周年ありがとうセール 第2弾
・期間:2026年4月27日(月)~5月3日(日)
・店舗:Hidaca京橋店(大阪市都島区)

■今後の展開
本セールは5月17日(日)まで週替わりで実施予定。
第3弾以降も来店頻度・客単価向上を目的とした企画を順次展開いたします。





【店舗情報】
■ミニスーパー「Hidaca」京橋コムズガーデン店

住所 大阪市都島区東野田町2丁目6-1 コムズガーデン地下2階
TEL:06-4792-7311
FAX:06-4792-7312
<営業時間>
平日  : 7:00~10:00(店舗一部エリアのみ営業)
     10:00~22:00(すべてのエリアで営業)
土日祝日:10:00~22:00(すべてのエリアで営業)
店休日 :施設休業日に準ずる




【企業プロフィール】

■ 創業80年、和歌山から「おいしさ」と「楽しさ」の革新を。

1946年、終戦直後の和歌山市・アロチで青果商「日高屋」として産声を上げたヒダカヤは、2026年に創業80周年を迎えました。「『おいしさ』と『楽しさ』で日本で一番地域のみんなを元気にする会社」を経営理念に掲げ、和歌山県内を中心にドミナント展開する地域密着型スーパーマーケットを運営しています。


■ 独自の「ハイブリッド型」事業モデル
効率化を徹底し「安さ」を追求する一方で、生鮮部門や惣菜にはプロの目利きと手間をかけ、「驚きのあるおいしさ」を提供する独自のハイブリッドモデルを構築。2025年には大阪市内へ都市型ミニスーパー「Hidaca」を出店し、これまでの地方型スーパーの枠を超えた新たな小売業態の確立に挑戦しています。


■ 食のプラットフォームへの進化
小売事業のみならず、自社精肉センター(プロセスセンター)の運営や、2023年に設立した「株式会社わかやま物産」による県産品の開発・卸・外販事業など、川上から川下までを統合した「食のプラットフォーム」への進化を加速させています。








【会社概要】
https://hidakaya.co.jp/
社名: 株式会社ヒダカヤ
本社所在地: 和歌山県和歌山市黒田127-5
創業: 1946年(昭和21年)
設立: 1965年(昭和40年)
代表者: 代表取締役社長 川端 慎治
事業内容: 生鮮食品を中心としたスーパーマーケット「ヒダカヤ」、
都市型ミニスーパー「Hidaca」、業務スーパーの運営、外販・商品開発事業





【代表取締役社長 川端 慎治 プロフィール】






川端 慎治(かわばた しんじ)


株式会社ヒダカヤ 代表取締役社長
1978年、和歌山県生まれ。立命館大学大学院卒業。

大学院では人工知能(AI)を専攻し、卒業後は東京のシステム会社でシステムエンジニアとして勤務。金融関連のシステムに携わり、論理的思考とITを駆使した効率化のノウハウを培う。

2007年、29歳で「生まれ育った地域に貢献したい」との想いから帰郷し、祖父が創業し父が拡大させた株式会社ヒダカヤに入社。現場の青果担当からスタートし、バイヤー、専務を経て2016年に代表取締役社長に就任。

エンジニア時代の経験を活かし、IT導入による店舗運営の効率化とデータ経営を推進。一方で、「スーパーの本質は、おいしさ・値ごろ感・ワクワク感」という信念のもと、職人技術の継承と人材育成に注力している。2025年度からは大阪進出やセンター新設など、2046年の創業100周年に向けた「売上1,000億円」というビジョンに向け、伝統ある老舗企業の第二創業を牽引している。



【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社ヒダカヤ 広報担当 073-475-2231

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