
「ほんのもり 駒込本家」は隣接する諸井邸「ケヤキハウス」(現在は同名のマンション)の離れとして、1960年(昭和35年)に竣工した「啓宜荘(けいぎそう)」を改装した私設図書室です。外観や玄関は当時の趣をそのままに、屋内はモダンに改装されています。
室内にあるカウンターでは普段コーヒーなどを提供していますが、上品な小料理屋やお寿司屋さんをほうふつとさせる造りになっています。昭和時代を舞台にしたドラマ、映画の撮影はもちろん、ファッション誌の撮影にもおすすめです。
文化通信社様には当社の様々な取り組みにご興味をお持ちいただき、TONICHIメディアゲートや社長インタビューなどを記事にしていただきました。ロケ事業にも注目していただく中で本施設をご紹介いただき、登録に至りました。




こんな撮影におすすめ!
- 昭和時代の家族が暮らす家として- 和モダンをテーマにしたカフェでおしゃべりをするシーン
- 主人公行きつけの小料理屋でお酒や食事を楽しむシーン
- ママ友が子供連れで集まる地域の集会所として
- 和服ファッション誌のスチール撮影
ほんのもり 駒込本家

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