7万人の参加者データ×インテントデータでターゲットをロックオン!商談化を最大化する最新戦術 - PR TIMES|RBB TODAY

7万人の参加者データ×インテントデータでターゲットをロックオン!商談化を最大化する最新戦術

商談化を最大化する最新戦術を公開|集客効率と受注率を両立するウェビナー設計を徹底解説




ウェビナーマーケティングツール「Bizibl(ビジブル)」を提供する株式会社Bizibl Technologies(本社:東京都千代田区、代表取締役:花谷 燿平、以下 Bizibl)は、商談化を最大化するウェビナー設計をテーマとしたウェビナー「7万人の参加者データ×インテントデータでターゲットをロックオン!商談化を最大化する最新戦術」を、2026年6月3日(水)から6月5日(金)までの期間、Bizibl上にて開催いたします。
■ 開催背景
近年、BtoBマーケティングにおけるウェビナー活用は一般化し、多くの企業が継続的に開催を行っています。一方で、「開催しても集客が伸び悩む」「参加者は増えても商談につながらない」といった課題を抱える企業も少なくありません。
オンライン会議の普及により、ビジネスパーソンのスケジュールは日々過密化しており、申し込みはあっても参加に至らないケースも増加しています。こうした環境下では、単純に施策数を増やすのではなく、「いつ・誰に・何を届けるか」という運用構造そのものを見直すことが重要です。
■ ウェビナーの特徴
本ウェビナーでは、Biziblに蓄積された7万人の申し込み・参加者データをもとに、参加率を最大化する開催タイミングの最新トレンドを解説します。さらに、共催企業である株式会社Rocketsより、インテントデータを活用して“今まさに検討している企業”を見極める手法をご紹介します。
最適な開催枠を確保するだけでは成果にはつながりません。最適な時間に、最適なターゲットを招くことで、はじめて商談化率の向上が実現します。本ウェビナーでは、再現性のあるウェビナー運用を実現するための設計思想と、現場で実践できる具体策をお持ち帰りいただけます。
■ 本ウェビナーで得られること
・最新データに基づいた成果の出やすい開催曜日・時間帯の把握
・競合が集中する“レッドオーシャン”を避けた効率的な集客設計
・インテントデータを活用した質の高いターゲット抽出手法
・リード獲得で終わらせず、商談化まで見据えたウェビナー設計の考え方
 2026年のウェビナー戦略を見直したい企業にとって、実務に直結する内容となっています。
■ 開催概要



- ウェビナー名:7万人の参加者データ×インテントデータでターゲットをロックオン!商談化を最大化する最新戦術
- 開催期間:2026年6月3日(水)~2026年6月5日(金)
- 開催形式:Bizibl上での配信
- 定員:100名
- 主催:株式会社Bizibl Technologies

お申し込み方法
本ウェビナーへの参加をご希望の方は、以下のページより事前にお申し込みください。

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