株式会社サムシングファン(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:薮本直樹)は、2026年6月10日(水)~12日(金)に幕張メッセで開催される「デジタルサイネージジャパン(DSJ)2026」に、昨年に引き続き2年連続で出展いたします。

今回の出展では、年間7,000本以上の制作実績を持つ映像制作サービスに加え、動画SaaS「DOOONUT」、1万4,000人以上のクリエイターネットワーク「サムジョブ」を組み合わせた、サイネージ向けの動画DX(R)ソリューションをご紹介します。
サイネージを「設置して終わり」にせず、視聴環境やターゲットに合わせた動画設計から、
効果測定・改善提案、継続的なコンテンツ運用まで一気通貫で支援いたします。
出展の背景
デジタルサイネージは、単なる情報掲示ツールから、
顧客体験やブランドコミュニケーションを高めるメディアへと進化しています。
一方で、導入後に「思うように見られていない」「更新が続かない」「制作コストが高く継続運用が難しい」といった課題を抱える企業も少なくありません。
サムシングファンは、創業23年で培った映像制作ノウハウと、動画活用を支援するテクノロジー、
全国のクリエイターネットワークを掛け合わせ、サイネージの企画・制作から運用改善までをトータルで支援しています。
本展示会では、サイネージを成果につなげるための動画活用方法や、
限られた予算でも継続しやすいコンテンツ制作体制について、具体的な事例を交えてご紹介いたします。
出展のみどころ
「見られない」を解決。クリエイターネットワーク×動画DX(R)で、サイネージ効果を最大化
デジタルサイネージは、ただ設置するだけでは十分な効果につながりません。「動画を流しているが見られていない」
「コンテンツ更新が止まってしまっている」
「制作コストが高く、継続的な運用が難しい」
このような課題に対し、サムシングファンでは、サイネージ向け動画コンテンツの企画・制作から、
配信、分析、改善提案までをワンストップで支援します。
視聴環境、設置場所、ターゲットに合わせた“見られる動画設計”により、
サイネージを「ただ流す広告」ではなく、「伝わるコミュニケーションメディア」へと進化させます。
さらに、全国1万4,000人以上のフリーランスクリエイターと連携した制作体制により、コストを抑えながらも高品質なコンテンツ制作を実現。
単発の制作依頼から継続的な運用支援まで、企業規模や予算に応じて柔軟に対応いたします。
展示ブースでは、実際の動画事例や活用事例を交えながら、
サイネージ運用における課題解決のヒントをご紹介いたします。
【デジタルサイネージジャパン2026 開催概要】

デジタルサイネージジャパン2026
- 会期:2026年6月10日(水)~12日(金) 10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)
- 会場:幕張メッセ国際展示場 展示ホール3~8
- 小間番号:8D04(展示ホール8内)
- 入場料:無料※公式サイトからの事前登録制
- 公式サイト:https://www.dsignage-expo.jp/
X(旧Twitter)連動企画について
会期中、主催者企画として「Best of Show Award People’s Choice」が開催されます。
同企画では、X(旧Twitter)での投稿をもとに、会期中にもっとも話題となった出展企業が選出されます。
サムシングファンブースへお立ち寄りの際は、ぜひ以下のハッシュタグと社名を入れて、展示内容やご感想を投稿してください。
指定ハッシュタグ:#interop26 #DSJ26
投稿に含むテキスト:サムシングファン
株式会社サムシングファンについて

株式会社サムシングファン
株式会社サムシングファンは企業のブランド価値向上とビジネス成長をサポートするため動画DX事業を中心に多角的なサービスを展開しています。
年間7000本を超える動画制作サービスをはじめ、動画分析ツール「DOOONUT」の開発・提供を通じて企業のマーケティング・コミュニケーション活動を効率化。
またクリエイターエージェンシー事業としてライバー事務所「さむふぁん」の運営や、動画クリエイターの育成・派遣・紹介事業「サムジョブ」を展開しています。
株式会社サムシングファンの事業について
サムシングファンの事業セグメントは大きく以下の二つに分類されます。
【動画DX事業】
高品質な動画制作と、独自開発の動画分析ツール「DOOONUT」による効果測定を組み合わせ企業のマーケティング・コミュニケーションを支援します。
【クリエイターエージェンシー事業】
動画クリエイターやライバーを対象にした育成・支援を行い企業とのマッチングを実現。
ライバー事務所「さむふぁん」では、ライバー活動のサポートを通じて新しいキャリア形成を推進します。
さらにVチューバー事務所「Vubble(バブル)」を通じて、次世代エンターテインメントの可能性を広げています。
サムシングファンは多様なニーズに応える革新的なソリューションで企業と社会に新たな価値を提供し続けています。
サムシングファン公式HP:https://www.somethingfun.co.jp/
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社サムシングファン
広報担当 石田
e-mail : pr@somethingfun.co.jp
電話番号:03-6261-5375(東京オフィス)
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