【優勝】第2回フューネラル・アワード東京ブロック選考会にて、あんしん祭典の時田純一が最優秀賞を獲得!東京代表として全国へ - PR TIMES|RBB TODAY

【優勝】第2回フューネラル・アワード東京ブロック選考会にて、あんしん祭典の時田純一が最優秀賞を獲得!東京代表として全国へ

~「大切な人を大切にする葬儀式」をテーマに、父の死をきっかけに家族の絆を再認識していく実体験を発表~

株式会社ごじょいる(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:木崎秀安、以下ごじょいる)が運営する葬儀ブランド「あんしん祭典」の葬祭部 城西エリア所属・時田純一(ときた じゅんいち)が、一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会が主催する「第2回フューネラル・アワード 東京ブロック代表選考会」にて、見事最優秀賞を受賞し、東京代表に選出されましたことをお知らせいたします。



◆フューネラル・アワードとは

「フューネラル・アワード」は、一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会が主催するプレゼンテーション大会です。全国の冠婚葬祭互助会の葬祭部門に携わる職員が、自身が実際に担当した葬儀のエピソードやそこに込めた想い、日々の業務からの学びを発表します。 本大会は、業界全体の研鑽、葬儀が持つ本来の価値向上、そして日本の大切な儀式文化の継承を目的として開催されています。

◆最優秀賞(東京代表)を受賞した時田純一の発表内容

東京ブロック代表選考会において、弊社の時田純一は「大切な人を大切にする葬儀式」というタイトルのもと、自らが担当したお葬式の実体験を発表いたしました。
テーマ: 「大切な人を大切にする葬儀式」
発表概要:自らが担当したある葬儀において、故人であるお父様の死をきっかけに、ご家族が改めてそれぞれの想いやこれまでの歩みを振り返り、家族の絆を再認識していく姿を実体験に基づいて紹介。葬儀は単なるお別れの場ではなく、遺されたご家族がこれからの日々に向けて、絆を確かめ合うための大切な契機になり得るという「葬儀の本質的な価値」についてプレゼンテーションを行いました。

東京ブロック最優秀賞に選出された時田純一のプレゼンテーションは、
今後、最終審査(全国大会)へと推薦・送付されます。
全国から集まる代表作品を対象とした最終審査は2026年7月に行われ、同年8月19日(水)にホテルベルクラシック東京にて発表・表彰式が開催される予定です。

今回の受賞を受け、時田は次のようにコメントしています。
「この度は栄誉ある賞をいただき、大変光栄に思います。お葬式は、遺された方々が故人様への想いを介して、もう一度繋がり合える力を持っています。今回の受賞を励みに、今後もお客様一人ひとりの人生に深く寄り添い、心に残るお葬式をお手伝いできるよう、より一層精進してまいります。」
あんしん祭典は、今回の受賞を誇りに、今後も「もしものときは、あんしん祭典」のメッセージのもと、お客様に寄り添い、人生の結びを心からお支えする存在として、さらなる葬祭サービスの品質向上と人材育成に努めてまいります。

◆「あんしん祭典(https://ansin-saiten.jp/ )」について




あんしん祭典は、東京都内において最大となる39か所の自社式場※を運営しています。23区内はもちろん、都内各地域に広く事業展開し、お住まいの近隣で地域に密着したサービスを提供しています。豊富な式場数に加え、お客様一人ひとりに寄り添い、ご希望に合わせた家族葬のご提案を行うことで、「期待を上回る最期の想い出体験」の実現を目指しています。今期はさらなるブランド育成にも注力し、より多くのお客様に安心と満足をお届けできるよう取り組んでいます。
※自社調べ(大手10社HP調べ 2026年2月時点)

▽あんしん祭典 公式サイト
URL:https://ansin-saiten.jp/

◆会社概要

人生の節目に行われる、様々なセレモニー。地域の風習やひとりひとりの想いが重なり合い、あらゆる式典が、毎回違う顔を持ちます。ごじょいるは生涯に訪れる大事な儀式をプロデュースする使命感を持ち、時代に即した合理性を見つめ、経験と誠意で、みなさまの幸せづくりをお手伝いします。

【会社名】株式会社ごじょいる
【所在地(本社)】東京都豊島区北大塚2-3-15
【代表者名】木崎秀安
【事業内容】冠婚葬祭互助会(経済産業大臣許可第3107号)
【設立】昭和48年1月25日
【自社サイトURL】https://gojoiru.co.jp/

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