ダウンロードはこちら<https://www.agentmail.jp/lp/r/24000/186930/>

【本書のポイント】
■ことばは「あそび」と一緒に育つことを解説
「ことばが増えない」「会話のキャッチボールが続かない」そんな悩みの背景には、ことばだけではなく「あそび」の発達段階が関係している場合があります。本書では、ことばとあそびの発達がどのように連動しているのかを図解で解説しています。
■自閉症の子の発達ロードマップがわかる
一人遊びから協同遊びまで、
・どの段階にいるのか
・次の段階へ進むために何が必要なのか
を発達段階ごとに整理。「今の姿が遅れているのか」ではなく、「今どんな力を育てている途中なのか」が見えるようになります。
■社会性が育つための“大きな壁”の正体を解説
お友達の近くにはいられるのに一緒には遊べない。そんな多くの自閉症の子が経験する、「並行遊び」から「連合遊び」へ進む壁について詳しく解説しています。壁を乗り越えたあとに見られる
・後追いの増加
・「ママ見て!」の増加
・質問の増加
といった姿が、実は発達のサインであることを紹介しています。
■愛着(安心感)がことばと社会性の土台になる
本書では、「ことば」「あそび」「社会性」を支える根っこが「愛着(安心感)」であることを解説しています。子どもの発達を木に例えながら、ママとの関係性がどのように成長の土台になるのかを
お伝えしています。
【著者メッセージ】
息子が幼い頃、「お友達と遊ばない」「ことばのキャッチボールが続かない」
そんな姿を見るたびに、不安でいっぱいでした。周りの子と比べて焦ったり、無理に関わらせようとして親子で疲れてしまったこともあります。けれども発達には順番がありました。そして、その順番を知ることで、子どもの姿を「できないこと」ではなく、「今育っている途中の力」として見られるようになったのです。この電子書籍が、同じように不安を抱えるママたちにとって、希望となれば嬉しく思います。
【ダウンロード方法】
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メールアドレスとお名前を入力してお受け取りいただけます。

【著者プロフィール】
おうち療育でことばの遅い子の会話力をどんどん伸ばす♪自閉症専用3ヶ月おしゃべり上達メソッド
発達科学コミュニケーショントレーナー 桜山 尚です。
愛着を深めると自閉症児の言葉の脳が育ちます。7,000組以上の国内外の親子が実証してきたおうち療育術を学び・実践するから、オウム返しや一方通行の要求の言葉で1年以上も伸び悩んでいる自閉症児が笑顔で「ママ、見て~♪」からハジマル会話ができるようになります。保育の専門学校で保育士免許・幼稚園教諭二種を取得。
小学校教諭として10年勤めました。幼児教育が専門の私が、子育ての原点である親子の「愛着」の重要性に立ち返り、
・️目が合わない
・️要求しか伝えない
・️ママとの関わりを強く求めない
こんなわが子の様子に「寂しい」と感じているママに愛着を深めて言葉を伸ばすおうち療育術を教えています。実際に90%以上の子が目が合い、語彙が3倍になり、「ママ、見て~♪」と言える子になっています。言葉も心も通じ合えない寂しい想いは卒業しよう。「愛着」にピンと来たママはインスタグラムで桜山尚と検索してください。 https://instagram.com/sakurayama_nao
■発達科学コミュニケーションとは?
発達科学ラボ主催の吉野加容子が、臨床発達心理士として15年間行ってきた発達支援の実績と経験、および脳科学・心理学・教育学の知識をベースに独自にまとめた、科学的根拠に基づいた、脳の成長・発達を促すコミュニケーション法です。子どもの特性を理解し、子どもの良さを引き出す日常のコミュニケーション術です。発達科学コミュニケーションをマスターすれば、お子さんと会話するだけで、お子さんの困った行動が減り、意欲や能力が伸びます。

【会社概要】
社名:株式会社パステルコミュニケーション
代表者:吉野加容子
所在地:〒170-6045 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階
事業内容:子育て講座の運営/発達に関するリサーチ・開発/起業支援事業
URL: https://desc-lab.com/
「すべての子どもが健やかに育つ社会」の実現を目指し、関係するすべての人々、関連機関・団体が一体となって取り組む国民運動、「健やか親子21」応援メンバー
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