AIエージェントに関わるすべての人の交流会「AI Agent Night」第4弾を開催|7月24日(金) - PR TIMES|RBB TODAY

AIエージェントに関わるすべての人の交流会「AI Agent Night」第4弾を開催|7月24日(金)

AI Agent Day 2026 Summer 最終日の公式アフター交流会、会場は渋谷ストリーム Googleオフィス|前回は100名以上が参加

一般社団法人AICX(AI Customer Experience)協会(東京都、代表理事:小栗伸、小澤健祐、以下AICX協会)は、AIエージェントに関わる実務担当者が業種や職域を越えて交流するイベント「AI Agent Night」の第4弾を、2026年7月24日(金)に渋谷ストリーム Googleオフィスにて開催いたします。

本イベントは前回、100名を超えるAIエージェントの実務担当者が参加し、立場や役割を越えた活発な交流が生まれる場として大きな反響を呼びました。



本イベントは、2日間連続で開催される「AI Agent Day 2026 Summer」の公式サイドイベントです。AI Agent Dayの学びと熱量をそのままに、AIエージェントに関心を持つ参加者、登壇者、協賛企業などが、立場や役割を越えて自由に交流できるオープンなネットワーキングの場を提供します。

開催概要



申込み方法

AI Agent Nightへの参加をご希望の方は、AI Agent Day 2026 Summer の参加申込みフォームよりお申込みください。
フォーム内の「オフライン交流会参加希望」にチェックを入れていただくことで、応募完了となります。

申込みはこちら

AI Agent Day 2026 Summer テーマ

「事例」完全解剖 5つの壁を、事例で解体する2日間
AIエージェントの導入が加速する中、多くの企業が新たな壁に直面しています。
- 導入3ヶ月で誰も使わなくなる「形骸化」
- プロンプトが上手い人への依存という「新たな属人化」
- 個人が勝手に作ったAIが乱立する「野良エージェント問題」
- 業務プロセス再設計なき「汚いプロセスの自動化」
- そしてツールは入ったのに現場が動かない「組織抵抗」


AICX協会では、これらの課題を、AIエージェント×業務設計×組織設計を統合的に捉えなければ解決できない、戦略設計の課題だと認識しています。
AI Agent Day 2026 Summerは、これら5つの壁に正面から向き合い、「具体的な解決策」を見出す場です。先行企業がいかにしてAIエージェントを活用しているのか。属人化を脱し、組織の再設計まで踏み込んでビジネスを変革したのか。
その設計図と実践知を、事例を通じて徹底的に解き明かします。

なお、過去の「AI Agent Day」のセッション動画や、AIエージェントに関する最新動向は、AICX協会公式メディア「AI Agent Now」でもご覧いただけます。

AICX協会について

AICX協会(AI Customer Experience Consortium)は、 「分断を超え、体験を変える」をミッションに、AIエージェントの社会実装を通じて、人とAIが共に創造する新しい顧客体験の実現を目指す業界横断型のプラットフォームです。

AICX協会は、生成AIやAIエージェントの急速な発展を背景に、単なる技術普及団体ではなく、「社会実装・倫理・人材・ガバナンスを含めた総合的な変革の場」として設立されました。
企業・自治体・研究機関が垣根を越えて連携し、新しい顧客体験や労働の在り方を再定義するための議論・実証・制度提言を行っています。また、教育・研究・普及・標準化などを通じ、AIエージェントが社会に信頼される形で根付くための仕組みづくりを進めています。

2026年6月には、国内初となるAIエージェント実装人材の認定資格「AIエージェント・ストラテジスト」の第1回試験を実施予定です。
参考
- AICX協会コーポレートサイト
- AI Agent Now(AICX協会公式メディア)
- AICX協会、国内初となるAIエージェント実装人材の資格制度を創設


お問い合わせ

一般社団法人AICX協会 広報 
E-mail:support@aicx.jp

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