アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 松山一雄)は、飲食店向けのローアルコール専用リキュール『アサヒLighty(ライティ)』(瓶700ml)を、9月1日から発売します。
『アサヒLighty』はアルコール分18%のジンリキュールです。6倍希釈でアルコール分3%のドリンクをつくることができます。レモンピールとハーブの爽やかな香りが特長で、炭酸と割ることで食事と合わせやすいすっきりとした味わいを楽しめます。クセの少ない味わいのため、フレーバーサワーやお茶割りなど、さまざまなアレンジが可能です。お酒を少しだけ楽しみたい時や、あまり酔わずに食事をしっかり味わいたい時など、外食時における体質や気分に応じた飲酒の選択肢を広げます。
パッケージは、白や水色を基調とした軽やかなデザインとしました。レモンピールやハーブのイラストをあしらうことで、すっきりとした味わいと本格感を表現しています。「やさしいお酒」という文字を配し、商品のコンセプトを分かりやすく伝えています。
アサヒビールは、飲む人も飲まない人もお互いが尊重し合える社会の実現を目指し「スマートドリンキング(飲み方の多様性)」を提唱しています。本商品の発売を通じてお客さまに多様な選択肢を提案します。

【商品概要】

■「スマートドリンキング」サイト:https://www.asahibeer.co.jp/smartdrinking/

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
