「情報社会のフェアネスを実現する」を理念に、自社開発AIで専門家の判断を支援する「FRONTEO」のリサーチ・カバレッジを8/12より開始|次世代型の株式リサーチ「ENVALITH(エンヴァリス)」 - PR TIMES|RBB TODAY

「情報社会のフェアネスを実現する」を理念に、自社開発AIで専門家の判断を支援する「FRONTEO」のリサーチ・カバレッジを8/12より開始|次世代型の株式リサーチ「ENVALITH(エンヴァリス)」

次世代型の株式リサーチ・プラットフォームを展開する株式会社エンヴァリス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:河井 浩一、以下「当社」)は、株式会社FRONTEO(本社:東京都港区、代表取締役社長:守本 正宏、証券コード:2158、以下「FRONTEO」)のリサーチ・カバレッジを開始することをお知らせいたします。カバレッジ第1弾として、2027年3月期 第1四半期 決算プレビューレポートを2026年8月12日(水)に配信予定です。



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※アナリストレポートはカバレッジ開始後に掲載されます

次世代型の株式リサーチ「ENVALITH(エンヴァリス)」

日本語・英語・中国語の3言語で、国内外の機関・個人投資家へ上場企業の企業価値を届ける次世代型の株式リサーチ・プラットフォームです。
- 決算発表直後の速報レポート:決算発表や、決算説明会の直後に多面的な分析を行い、日本語・英語・中国語にて、全世界へ当社の独立した視点から、客観的かつ中立的な調査・分析を発信します。
- グローバルかつダイレクトな配信ネットワーク:グローバルにおいてはBloomberg、FactSet、Factiva、AlphaSense、LSEG(Refinitiv)等のグローバル金融機関向けの端末、国内においてはKabutan、IFIS、QUICKやSNSまで網羅した、多面的な配信を行います。

https://www.envalith.com

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