「グンゼ統合レポート2026」の公開について - PR TIMES|RBB TODAY

「グンゼ統合レポート2026」の公開について

グンゼ株式会社(本社:大阪市北区、社長:岡 高広)は、株主・投資家をはじめとする全てのステークホルダーの皆さまに向けて、「グンゼ統合レポート2026」のPDF版
(https://www.gunze.co.jp/assets/pdf/all2026.pdf)を2026年9月30日(水)にコーポレートサイトに公開しました。



「グンゼ統合レポート2026」では、「VISION 2030」の全体像と、stage2(2025年~2027年)の目標実現に向けて突き進む「創りかえる」3年間の現在地およびその未来をお伝えすることを目的として作成しました。
グンゼグループ独自の事業ポートフォリオが、どのように競争優位性を生み出し、企業価値へとつながるのかを、具体的なストーリーで提示しています。
「グンゼ統合レポート2026」のポイント
1. 新経営体制が描くグンゼの未来像
会長・社長メッセージでは、構造改革後の成長戦略や企業価値向上に向けた取り組みを発信しています。新たな経営体制のもとで目指す、新たなグンゼ像を示しています。
2. 130年で培った強みと価値創造の源泉
130年にわたり培ってきた技術を紹介しています。事業を横断して活用されるコア技術や強みをビジュアル化することで、グンゼならではの価値創造力と持続的成長を支える経営資源を整理しました。
3. 6つの資本で読み解く企業価値向上
財務資本・非財務資本のつながりを整理し、6つの資本をベースとした価値創造プロセスを再構築しました。各資本の強みや課題、事業戦略とのつながりを表現することで、中長期的な企業価値向上への成長の道筋を分かりやすく伝えています。
4. 2030年、その先を見据えた未来像
構造改革のその先で、どのように価値を創出し続ける企業を目指すのか。持続的な成長に向けたグンゼの未来像を描いています。

本レポートをステークホルダーの皆さまとのコミュニケーションツールとして活用し、グンゼグループのさらなる企業価値向上に繋げてまいります。
主な項目
(1)ここちよさを提供し続ける、(2)グンゼの礎 価値創造のしくみ、(3)どうやって変わるのか 変革を生むための戦略、(4)コーポレートガバナンス 変わる組織を支える、(5)コーポレートデータ
公開Webサイトページ
本レポートは当社ホームページよりダウンロードできます。
日本語:https://www.gunze.co.jp/sustainability/integrated_report/
英語 :https://www.gunze.co.jp/english/sustainability/integrated_report/

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