電話口の「自社でやってます」で終わらせない、受入企業の本音を聞き出すヒアリング術【11月10日12時~開催】 - PR TIMES|RBB TODAY

電話口の「自社でやってます」で終わらせない、受入企業の本音を聞き出すヒアリング術【11月10日12時~開催】

■登録支援機関・特定技能に関わる企業担当者・経営層向けウェビナー

株式会社アスレバ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:松尾 遼、以下:当社)は、2026年11月  10日12時~登録支援機関の経営者・営業責任者層を対象としたオンラインウェビナー「電話口の『自社でやってます』で終わらせない、受入企業の本音を聞き出すヒアリング術」を開催いたします。



詳細を確認する

■概要■
「あ、うちは自社でやってるんで大丈夫です」
そう言われて、食い下がれずに電話を切ってしまったことはありませんか?
特定技能の支援業務において、今やこの言葉は「最強の断り文句」として定着しています。しかし、その「自社でやってる」という言葉の裏側を、あなたは正しく見抜けているでしょうか?

実は、胸を張って「完璧に内製化できている」と言い切れる企業は、ごくわずかです。
多くのケースでは、
「他社に委託しているが、説明が面倒でつい自社と言ってしまった」
「自社でやるつもりだが、実は手続きが止まっている」
「とりあえず営業を追い返すための建前」
という、“攻略の糸口”が隠されています。

本ウェビナーでは、テレアポの現場で即座に使える「魔法の質問」を伝授。
相手の回答を4つのフェーズに分類し、一見脈なしに見える相手から「今の支援機関、実はちょっと不満で……」「実はまだ何も進んでなくて……」という本音を引き出す具体的なトークスクリプトを公開いたします。
ぜひこの機会にご参加ください。


■こんな方におすすめ■
・テレアポや飛び込み営業に悩んでいる方
・「自社でやってる」と言われた後の切り返しがわからず、リストを無駄にしている方
・特定技能や外国人採用支援の領域で、他社との差別化に苦戦している方


■セッション構成・アジェンダ■
・テレアポ現場のリアルと「内製化」という壁
・「自社でやってる」の正体を見抜く究極の質問
・反応別・フェーズ完全分類と攻め方(ロープレあり)
・「内製化を否定しない」クロージングへの繋げ方





■視聴方法■



■スピーカー■



株式会社アスレバ 代表取締役社長 松尾 遼

佐賀県出身。早稲田大学法学部卒業後、野村證券株式会社に入社。証券営業で培った実直な営業力と、ITを活用した営業効率化・リスト設計ノウハウを融合させたBtoB営業支援を展開。
特に「登録支援機関」の営業支援・新規開拓に注力しており、これまでに同領域で1,000社以上の商談・支援実績を持つ。
頻繁な制度変更や市場変化を捉えた的確な営業設計に定評があり、現在は登録支援機関をはじめとするBtoB企業の売上拡大・営業課題解決を牽引している。




【会社概要】
会社名:株式会社アスレバ
所在地:東京都中央区日本橋3丁目2番14号新槇町ビル別館第一1階
設立:2017年7月
事業内容:営業代行事業、営業コンサルティング、システム受託開発、AIコンサルティング
コーポレートサイト:https://asulever.com/
外国人材専門商談獲得&営業代行サービス:https://gaikoku.kaitakueigyo.com/
ゴリラセールスAI商談:https://asulever.com/gorillasales/

【本件に関するお問い合わせ】
株式会社アスレバ
Email:salesinfo@asulever.com

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