富士通、ケーブル上の在宅ケア支援システムを発売
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富士通は、384kbpsでの在宅ケア支援システムを3月より発売する。
このシステムは、自治体、医療機関、介護サービス事業者向けのもので、ケーブルインフラを使い、動画、音声での在宅ケアを支援するもの。ケーブルインターネットの定額料金と組み合わせると384kbpsでの双方向動画通信ができ、通信料金も気にならないという特徴を持つ。
このシステムは、自治体、医療機関、介護サービス事業者向けのもので、ケーブルインフラを使い、動画、音声での在宅ケアを支援するもの。ケーブルインターネットの定額料金と組み合わせると384kbpsでの双方向動画通信ができ、通信料金も気にならないという特徴を持つ。
《RBB TODAY》