NetMeetingも画質が勝負。IOデータからCCD利用の35万画素カメラ
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アイ・オー・データ機器より35万画素のビデオチャット用カメラ「USB-CCDCHAT」が登場する。価格は9,800円とちょっと高めだが、CCD搭載が大きな特徴だ。出荷は9月上旬を予定する。
インターフェイスはUSBで、カメラにはUSBポート経由で給電するため、ややこしい配線は不要だ。対応アプリケーシションはWindows MessengerやNetMeetingで、動作環境はWindows系OSとなる。
形状は6cm四方程度の大きさでコンパクト。カメラクリップを使うことで、液晶ディスプレイの上部に取り付けられる形状になっているほか、クリップを使わずにCRT上への直配置もできる。
カメラの添付品は、インターネット電話にも利用できるヘッドセットのほか、動画キャプチャソフトのI-O DATA CAMCAPなど。ほかにも、体験版として、撮影した画像をサーバにアップロードして携帯電話にメール送信するView Connect(mini)や、10人までがチャットできるVchat Personalなど。
インターフェイスはUSBで、カメラにはUSBポート経由で給電するため、ややこしい配線は不要だ。対応アプリケーシションはWindows MessengerやNetMeetingで、動作環境はWindows系OSとなる。
形状は6cm四方程度の大きさでコンパクト。カメラクリップを使うことで、液晶ディスプレイの上部に取り付けられる形状になっているほか、クリップを使わずにCRT上への直配置もできる。
カメラの添付品は、インターネット電話にも利用できるヘッドセットのほか、動画キャプチャソフトのI-O DATA CAMCAPなど。ほかにも、体験版として、撮影した画像をサーバにアップロードして携帯電話にメール送信するView Connect(mini)や、10人までがチャットできるVchat Personalなど。
《RBB TODAY》