フリービット、セキュリティアプライアンスによる統合サービス
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フリービットは、バリオセキュア・ネットワークスの統合セキュリティアプライアンスを採用した法人向けサービス「フリービット マネージド セキュリティ サービス」を、2月13日より開始すると発表した。
バリオセキュアのアプライアンスは、ファイアウォールやIDS(侵入検知)、VPN(拠点間接続およびリモートアクセスサーバ)、ウイルス防御、コンテンツフィルタなどのセキュリティ機能を備える。また、ロードバランシングやマルチホーミング(複数回線での分散)に対応したルータとしても使用できる。
マネージドサービスということで、アプライアンスは遠隔での運用・監視され、導入企業側のシステム管理者の負担は軽減される。
月額サービス料金は利用するサービスメニューの組み合わせによって異なるが、50名程度の中小規模企業でファイアウォール機能などを利用する場合、月額27,000円などとなっている。
バリオセキュアのアプライアンスは、ファイアウォールやIDS(侵入検知)、VPN(拠点間接続およびリモートアクセスサーバ)、ウイルス防御、コンテンツフィルタなどのセキュリティ機能を備える。また、ロードバランシングやマルチホーミング(複数回線での分散)に対応したルータとしても使用できる。
マネージドサービスということで、アプライアンスは遠隔での運用・監視され、導入企業側のシステム管理者の負担は軽減される。
月額サービス料金は利用するサービスメニューの組み合わせによって異なるが、50名程度の中小規模企業でファイアウォール機能などを利用する場合、月額27,000円などとなっている。
《伊藤雅俊》