NTTドコモ、FOMA向けデータリンクソフト「ドコモケータイdatalink」の無償提供を開始
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NTTドコモグループは4日15時より、FOMAに対応したデータリンクソフト「ドコモケータイdatalink」の無償提供を開始した。
「ドコモケータイdatalink」は、ユーザの携帯電話から電話帳やメールなどをPC上で閲覧・編集などを行うことができる、Windows対応ソフト。従来の各携帯電話メーカー提供のデータリンクソフトとは異なり、異なるメーカーの携帯電話同士でもデータのやりとりが可能なのが特徴。電話帳、メール、スケジュール、ブックマーク、マイピクチャ、iモーション、メロディ、マイドキュメントがやりとりできる。
対応機種は、900i以降のFOMA端末となる(NM850iG、BlackBerry 8707h、hTc Z、M1000、SIMPURE L、SIMPURE N、らくらくホンシンプルおよびmovaは非対応)。なお、PCと携帯電話の接続には、純正のケーブル「FOMA USB接続ケーブル」が必要。
「ドコモケータイdatalink」は、ユーザの携帯電話から電話帳やメールなどをPC上で閲覧・編集などを行うことができる、Windows対応ソフト。従来の各携帯電話メーカー提供のデータリンクソフトとは異なり、異なるメーカーの携帯電話同士でもデータのやりとりが可能なのが特徴。電話帳、メール、スケジュール、ブックマーク、マイピクチャ、iモーション、メロディ、マイドキュメントがやりとりできる。
対応機種は、900i以降のFOMA端末となる(NM850iG、BlackBerry 8707h、hTc Z、M1000、SIMPURE L、SIMPURE N、らくらくホンシンプルおよびmovaは非対応)。なお、PCと携帯電話の接続には、純正のケーブル「FOMA USB接続ケーブル」が必要。
《冨岡晶》