世界史で「この言葉かっこいい」と感じた言葉は?
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「神聖ローマ帝国」は、ドイツ、オーストリア、チェコ、イタリア北部に存在した中世の国家で、高校の世界史にも登場する。ローマ帝国の継承者としてオットー1世が皇帝に戴冠した時から始まるとされている。
2位の「カノッサの屈辱」も中世のヨーロッパが舞台に展開された事件。雪が降る中、神聖ローマ皇帝ハインリヒ4世が3日間断食と祈りを続けることで赦免を願ったと伝えられている。そのほか、3位の「薔薇十字団」、5位の「薔薇戦争」など、中世ヨーロッパの出来事が上位にランクインした。
◆かっこいい世界史用語ランキング
1位:神聖ローマ帝国
2位:カノッサの屈辱
3位:薔薇十字団
4位:ロゼッタ・ストーン
5位:薔薇戦争
6位:水晶の夜/クリスタル・ナハト
7位:マグナ・カルタ
8位:バルバロッサ作戦
9位:アウステルリッツの三帝会戦
10位:テルミドールの反動
出典元:gooランキング
かっこいい世界史用語、1位は「神聖ローマ帝国」
《湯浅大資》
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