上戸彩、芸能界のクリスマス“あるある”明かす
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買い物について尋ねられた上戸さんは「洋服を買いに行ったり、スーパーに行ったり。(普段は)そこら辺にいますよ」と庶民的な一面を覗かせ、「洋服は買うショップが決まっていて、時間がある時に行って、全体的に見て回る感じ。買い物は気分転換になりますよね」と自身のショッピング事情を披露した。
コンパクトなバッグの流行には一言あるようで「最近は小さいカバンが多くて、憧れの長い財布を持っても、バックが小さすぎて入らない。長い財布が入るバックがないから小さい財布に変えて使っているんです」と残念そうな表情で訴えていた。
また、クリスマスの思い出を聞かれると「クリスマスに雑誌の撮影があると、シャンパンを頂けたりする特典があって最高」と仕事で得る役得を嬉しそうに明かし、「私はプライベートでクリスマスらしいことをしたことがないけれど、お仕事をしていた方が楽しいんじゃないかと思うくらいの特典がお仕事にはついてきますね」と芸能界ならではの特殊なクリスマスあるあるを明かしていた。
12月25日から放送の同CMでは、“買い物しながらお金の管理”をコンセプトに、「毎日の買い物は、現金派の皆さん!」と呼びかけながら軽快に街を歩く上戸が、Visaデビッドカートを使用して買い物を楽しむ姿が描かれる。
上戸彩、クリスマスは「仕事をしていた方が楽しい」
《text:cinemacafe.net》
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