高速道路のSA・PAを沿道地域に開放へ……地域活性化の一環で
エンタープライズ
その他
注目記事
-
瑞原明奈選手や伊達朱里紗選手がアクリルスタンドプレゼント(PR))
-
「日本タウン誌・フリーペーパー大賞2015」エントリー開始
-
50大学のミスキャンパスが情報発信……レコメンド型動画サービス「アンカーパーソン.TV」が7月始動

高速道路会社の管理する高速道路のSA、PAは従来、高速道路利用者だけの使用を前提としたものとなっている。しかし、最近は、高速道路から出ることなく一般道路側の施設を利用できるハイウェイオアシスや、人が高速道路外から高速道路の休憩施設に自由に行き来できるウェルカムゲートの設置などにより、沿道地域からの利用もできるケースが出ている。
国交省では、地域活性化の一環として、沿道地域への開放を加速し、高速道路の休憩施設を活用した観光振興を促進するため、地域に開かれた先駆的な取組をモデル箇所を選定、関係機関が連携して総合的に支援していく。
このため、地方自治体からSA、PAを地域の核とするための提案を募集する。
提案の中から、観光振興や地域活性化の核となる先駆的な取組をモデル箇所として選定し、地方整備局や、高速道路会社が連携し、計画段階から総合的に支援していく。
高速道路のSA・PAを沿道地域に開放へ…提案を募集
《編集部@レスポンス》
特集
この記事の写真
/
関連ニュース
-
「日本タウン誌・フリーペーパー大賞2015」エントリー開始
エンタメ -
50大学のミスキャンパスが情報発信……レコメンド型動画サービス「アンカーパーソン.TV」が7月始動
ブロードバンド -
Yahoo!ショッピング、ふるさと納税のお礼品が購入可能に
ブロードバンド -
鉄工所を開放して冒険体験を提供……福井の長田工業所
エンタメ -
ヤマト運輸、路線バスで宅急便を輸送する「貨客混載」開始
エンタープライズ -
地方創生・地域活性化を推進するため観光を活用
エンタープライズ -
広島県、瀬戸内海エリア各所で地域活性の交流会
エンタープライズ -
【SPEED TEST】GWは大混雑!? 中央・東名高速でスマホ速度を調査
ブロードバンド -
カフェイン+仮眠が居眠り運転防止に有効?! 首都高で体験イベント
エンタープライズ