ビッグローブ、スマホ以外で「BIGLOBE SIM」を使ってもらう戦略商品
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このAndroid端末はビッグローブが提供するもので、SGPや加速度センサーなどを搭載し、データ通信が可能な「BIGLOBE SIM」搭載の端末「BL-01」。企業開発キットとして提供され、IoTゲートウェイ端末、ウェアラブル端末としても活用できる。実証実験では、エンジン始動とともに電源が入り、走行中に道路の状況を加速度センサーで検知。エンジンを停止するとGPS情報を含めたデータが3G回線でサーバに送られるしくみだ。
ビッグローブ第一営業本部グループマネージャーの河口清華氏は、「従来は専用車に載って、専用の計測器を使って道路を走りまわならければならなかった。いままでよりも安価で使いやすいものだ」とアピールする。スマートフォンを使わない人にもBIGLOBE SIMを使ってもらう戦略商品のひとつと言える。
《RBB TODAY》
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