広末涼子、将来の夢は「50歳で小料理屋」名物メニューは「夏野菜の煮凝り」 | RBB TODAY

広末涼子、将来の夢は「50歳で小料理屋」名物メニューは「夏野菜の煮凝り」

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広末涼子【撮影:こじへい】
広末涼子【撮影:こじへい】 全 1 枚
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 広末涼子が、17日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)に出演。仕事との向き合い方やプライベート、さらには将来の夢を語った。


 かつては「仕事や演技で失敗するとすごく落ち込んだ」という広末。「仕事イコール存在価値になっていた部分があったので、生きている価値がないと思ったこともあった」と振り返った。現在、仕事以外に家庭にも存在価値を見出しているという彼女。「(昔より)今のほうが楽しめている」と話した。

 そんな広末は現在、毎朝4時半か5時起きなのだとか。早起きする理由について「朝のうちになるべくたくさんのことを終わらせて、夕方以降はゆっくり家族と過ごせる時間を作りたい」と明かした。

 この後、将来の夢として「50歳で小料理屋」と抱負を述べた広末。「和服まで着られるか分からないけど、こぢんまり、大人がひっそりとお食事を楽しめる小料理屋、いいなぁ」と夢見た。取材ディレクターから「お店の名物メニューは?」と聞かれると、「なんだろう?…」と一瞬考えこみ、「夏野菜の煮凝り」と回答。「オクラとか入ってるの。ひんやりしていいですね」と笑っていた。

《杉山実》

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