「現場が見えない」「ムダが多い」「設備が止まる」製造業が直面する課題の解決へ導く!―国際電気オンラインウェビナー4月30日(木)まで公開 - PR TIMES|RBB TODAY

「現場が見えない」「ムダが多い」「設備が止まる」製造業が直面する課題の解決へ導く!―国際電気オンラインウェビナー4月30日(木)まで公開

人手不足や設備の高度化、安全性向上といった課題を抱える工場・設備管理部門・DX推進部門の担当者に向けて、“位置・空間・設備”をデータで把握・管理するための考え方と実践的なヒントをご提供します。

株式会社国際電気 2026年4月21日

株式会社国際電気(代表取締役 社長執行役員 齋藤 拡二、以下「当社」)は、日本におけるスマートファクトリーの実現に向け、「ロケーションマネジメント」「スペーシングマネジメント」「ファシリティマネジメント」の3つのソリューションをテーマとしたウェビナー動画を、オンデマンド形式で配信します。人手不足や設備の老朽化、工場の属人化といった製造業が直面する課題に対し、データと可視化を活用した実践的な現場DXの進め方を分かりやすく解説します。



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■ウェビナー概要


※「ロケーションマネジメント」をご視聴いただいた方への特典
日立建機株式会社様(以下、日立建機様)DX事例を掲載したホワイトペーパーを進呈いたします。
日立建機様の現場DXとは?
現場に基づく情報を活用し、データドリブンな改善サイクルを回すスマートファクトリー構築を目指していた日立建機様。その中で、当社の位置情報を活用したソリューション「ロケマネ」に注目されました。日立建機が「ロケマネ」の導入を決めた理由とは。さらに、デジタルツイン推進に不可欠な位置情報をどのように活用しているのか。当社が、DX推進部門・生産管理部門・製造部門の関係者に取材したインタビュー記事を公開します。

スマートファクトリー |株式会社 国際電気

■ セミナー内容(オンデマンド配信)
1. ロケーションマネジメント
設備、作業員、搬送物といった「モノや人の位置情報」を把握・活用することで、探す時間の削減や業務の属人化解消を目指します。位置情報を起点とした現場改善の考え方を分かりやすく説明します。
2. スペーシングマネジメント
工場や倉庫、プラント内の「空間」をどのように設計・管理し、限られたスペースを最大限に活用するかを解説します。作業動線の最適化やレイアウト改善を通じて、レイアウト変更時の負荷軽減と生産性の両立を図るための考え方を紹介します。
3. ファシリティマネジメント
設備の稼働状況や点検履歴を一元管理し、トラブルの未然防止や予防保全につなげるファシリティマネジメントを解説します。画像・テキストなど複数データを解析するマルチモーダルAIにより、点検判断の高度化・標準化を実現し、安定操業とコスト最適化を両立するための考え方を紹介します。
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◆国際電気について
株式会社国際電気は「無線通信トータルエンジニアリングカンパニー」として、長年にわたり培ってきた無線通信技術を基盤に、社会インフラや産業分野を支えてきました。近年では「無線×センシング×AI」をキーワードに、現場の状況をリアルタイムに把握・活用するソリューションを展開しています。製造業や公共分野においては、「現場のフロントワーカーをDXで支援」し、安全性・効率性・信頼性の向上に貢献しています。

■ウェビナーに関する問い合わせ先
株式会社 国際電気
東京都港区西新橋二丁目15番12号(日立愛宕別館6F)
営業統括本部 営業DX推進センタ
お問い合わせフォーム:https://www.kokusaidenki.co.jp/contact/index.html

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