【無料公開】なぜ社内プロジェクトと新規事業の成功法則は共通しているのか?【期間限定】 - PR TIMES|RBB TODAY

【無料公開】なぜ社内プロジェクトと新規事業の成功法則は共通しているのか?【期間限定】

誰の課題か、どんな価値か、どう巻き込むか、社内プロジェクトでも変わらない3つの課題設定について解説しています。

「社内プロジェクトを立ち上げても、いつの間にか機能しなくなる」。

多くの企業がそうした停滞に悩むなか、新規事業・社内プロジェクトの立ち上げを目的に据えた実践型リスキリングプログラムを運営する株式会社enco(本社:愛知県名古屋市西区那古野二丁目14番1号、代表取締役:小林延光、以下「enco」)は、ホワイトペーパー『なぜ社内プロジェクトと新規事業の成功法則は共通しているのか』を本日公開いたしました。




【期間限定】無料ダウンロード
本資料は、社内プロジェクトが失敗する最大の理由を「顧客不在」と捉え、新規事業と共通する3つの問い(誰の課題か/どんな価値か/どう巻き込むか)をもとに、社内の取り組みを「機能するプロダクト」へと変える実践ステップと、人を動かす3つの力(ポジション・パーソナル・リレーショナルパワー)の使い分けを収録しています。

資料ダウンロードURL:https://contents.enco.co.jp/wp-common

■背景
社内プロジェクトの多くは、「作り手が主役」になった瞬間に止まります。誰のための課題解決なのかが曖昧なまま設計が進み、完成しても機能しません。これは、新規事業が失敗するときとまったく同じ構造です。両者に共通するのは「顧客不在」、すなわち「誰が使うのか」が最初から定義されていないことにあります。



一方で、新規事業の世界で語られてきた「誰の課題か」「どんな価値か」「どう巻き込むか」という3つの問いは、社内プロジェクトにもそのまま機能します。本資料は、この3つの問いを社内プロジェクトの設計・推進に転用し、「作り手の自己満足」で終わらせないための実践知を体系化したものです。
■本ホワイトペーパーで扱う内容(見出しのみ)
1. 社内プロジェクトと新規事業の共通構造:どちらも「新しい価値を生む」、成否を分ける3つの問い
2. 社内プロジェクトが失敗する最大の理由:「プロダクトアウトの罠」と「顧客不在」
3. 社内にも「顧客」がいる:使う人を「どの部署の誰か」まで特定し、課題をヒアリングする
4. 提供価値の設計:「機能」ではなく「効果(Before / After)」で語る
5. 最小の価値から始める:「全部入り」より「一つ刺さる」設計で機能する体験をつくる
6. 人を動かす3つの力:ポジション/パーソナル/リレーショナルパワーの使い分け
7. 「機能する状態」をつくる5つの実践チェック:作り込む前に気づく設計チェックリスト
8. 社内プロジェクトを「機能するプロダクト」に変える実践ステップ:3つの問いを全フェーズで回す

■こんな課題をお持ちの方におすすめです
・社内DX・業務改善のプロジェクトを任されているが、現場で機能せず悩んでいるリーダー
・新規事業の立ち上げに関わり、社内の巻き込みに課題を感じている担当者
・良い仕組みを作っても定着せず、「作って終わり」になりがちだと感じている推進担当者
・役職や権限で押しても人が動かない、と手応えのなさを感じているマネージャー
・社内プロジェクトを前に進めたいが、どこから手をつけるべきか迷っているすべての方

■ホワイトペーパーダウンロード
費用:無料
ダウンロードURL:https://contents.enco.co.jp/wp-common

■株式会社encoについて
株式会社encoは、「人と企業の成長を通じて持続可能な社会を実現する」をミッションに、新価値創造プログラムを運営しています。拠点は名古屋市。企業が社会に新たな価値を届けるための実践型プログラムを展開しています。
また「enco」という名前には、"encourage=勇気づける"という想いが込められています。
私たちが提供するのは、ノウハウではなく、"自分らしさを軸に、周囲を巻き込み、行動を起こす力"。
企業名:株式会社enco
代表取締役:小林延光
本社所在地:451-0042 愛知県名古屋市西区那古野二丁目14番1号
コーポレートサイト:https://www.enco.co.jp/

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ