
イベント名
悪意ある OSS パッケージや危険な AI アセットを開発環境に持ち込ませない!
~ OSS 攻撃の過激化、MCP、AI Skill に潜む悪意あるコードをどう防ぐか?急増する開発環境への侵入リスクを遮断する「JFrog Curation & AI Catalog」自動防衛アプローチ ~
イベント概要
OSS パッケージ、MCP (Model Context Protocol)、AI モデルなど、開発者が日常的に利用するコンポーネントが新たな攻撃対象となっています。タイポスクワッティングや悪意ある OSS パッケージ、MCP サーバーや AI Agent Skill を経由したマルウェア混入、未検証な AI モデルの利用など、開発現場を狙う脅威は急速に拡大しています。
こうした攻撃は、一度開発環境や CI/CD パイプラインに入り込むと後から検知することが難しく、開発組織には「入口で防ぐ」仕組みが求められています。
本ウェビナーでは、JFrog Curation と JFrog AI Catalog を活用し、OSS パッケージや AI モデルを開発環境へ取り込む前に自動で検査、制御するアプローチをご紹介します。
詳細/お申込み
このような方におすすめ
- OSS パッケージのセキュリティ管理に課題を感じている方
- ソフトウェア サプライ チェーン攻撃対策を強化したい方
- AI モデルや LLM の利用におけるガバナンスを検討している方
- DevSecOps やシフトレフト セキュリティに関心のある方
- 開発者体験 (DX) を損なわずにセキュリティを強化したい方
本ウェビナーで学べること
- 開発フローを変えずに実現する DevSecOps、シフトレフト セキュリティ
- DX とガバナンスを両立する実践的な運用アプローチ
- JFrog Curation による OSS パッケージの自動キュレーション
- JFrog AI Catalog による AI モデルの可視化と安全な利用
開催概要
日時: 2026年 10月 8日 (木) 14:00 ~ 15:00
形式: オンライン (Zoom)
参加費: 無料
共催: エクセルソフト株式会社、JFrog Japan
登録/参加無料!お申込みはこちら
JFrog 社について
JFrog 社が提供する JFrog Platform は、DevOps、DevSecOps、DevGovOps、AgentSecOps を統合し、ソフトウェアや AI モデルの開発、管理、セキュリティ、ガバナンス、配布を一元的に支援するソフトウェア サプライ チェーン プラットフォームです。開発から本番環境までのライフサイクル全体を管理し、脆弱性の検出/対策、SBOM の自動生成、コンプライアンス管理などを通じて、安全かつ迅速なソフトウェアおよび AI の提供を実現します。Fotune 100 の企業を含む、世界中で数百万人のユーザーと約 6,600 社の組織が JFrog Platform を活用し、AI 時代のデジタル変革を推進しています。
エクセルソフト株式会社について
エクセルソフト株式会社(東京都港区 代表取締役 神田聡 TEL 03-5440-7875)は、グローバル ソフトウェア ディストリビューターとして、ソフトウェア開発ツールを中心に世界中の優れたソフトウェアを日本、アジアを含むグローバルに販売しています。
コンパイラー、テスト自動化、Office ファイル互換 API ライブラリー、PDF 帳票、API プラットフォーム、デバイス ドライバー開発、アプリケーション開発コンポーネント、e ラーニング コンテンツ作成、AI/機械学習プラットフォーム、ヘルプ作成、セキュリティ ソフトウェア、ネットワーク監視、DevOps、クラウド サービスなど、IT 環境を支える時代のニーズに応じたソフトウェア製品とサービスを提供しています。ソフトウェアの日本語および他言語へのローカライズ業務も承っています。
本プレス リリースについてのお問い合わせ先
エクセルソフト株式会社 営業部
TEL: 03-5440-7875
FAX: 03-5440-7876
URL: https://www.xlsoft.com/jp
Email: xlsoftkk@xlsoft.com
記載された社名、製品名、機種名は、各社の商標または登録商標
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