【麒麟・川島明さん絶賛!】SNSで話題沸騰のマンガ『戦国工務店』が待望の書籍化! 2026年11月11日(水)発売決定 - PR TIMES|RBB TODAY

【麒麟・川島明さん絶賛!】SNSで話題沸騰のマンガ『戦国工務店』が待望の書籍化! 2026年11月11日(水)発売決定

工務店の職人がまさかの戦国時代にタイムスリップ!?

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、取締役 代表執行役社長 CEO:夏野剛)は、2026年11月11日(水)にコミック単行本『戦国工務店』(著:福田雄一)を発売します。



麒麟・川島明さん「この世にある戦国をテーマにしたマンガで1番癒されます。」

本作は工務店で働くごく普通の職人たちが、なんと戦国時代にタイムスリップするというもの。「一夜城」や「本能寺の変」など、戦国時代の「現場」を舞台にゆるいテンションの職人たちが無双したりしなかったり……。笑いあり感動ありの痛快エンターテインメント作品です。

SNSに投稿されるや否や、「書籍化希望」「映像化希望」と問い合わせが殺到し話題を呼んだ本作の著者は、『工務店の日報』の福田雄一先生。独特のタッチで描かれる「工務店あるある」が支持され、SNSのフォロワーは合計25万人を超えています。

●「工務店の日報」SNSアカウント
Instagram:@komuten_no_nippo
X:@komute_no_nippo

麒麟・川島明さん帯コメント
この世にある戦国をテーマにしたマンガで1番癒されます。
あたたかい緑茶とともに是非ご賞味あれ。


<本作のあらすじ>
大阪の工務店で働く細見と高田。いつものように現場へ向かっていた二人だが、突然の雷が襲う。
目を覚ますと――そこは戦国時代、合戦のど真ん中!?

わけもわからぬまま二人を拾ったのは、木下藤吉郎(きのした とうきちろう)を名乗る男。
そして彼に下された命令は「一晩で城を建てること」だった――!

<書籍の内容を一部チラ見せ!>




雷に打たれ、気づけば周りは戦国時代に……。





ただならぬ状況だけど、職人二人のゆるーいテンションで事は運んでいく……。


温かい出会いと感動も見どころ。





そして歴史的に有名な事件にも立ち会っていく――。工務店の職人は運命を変えられるのか!?


書誌情報

『戦国工務店』
著者:福田 雄一
発売日:2026年11月11日(水)※電子書籍同日配信
定価:1,650円(本体1,500円+税)
判型:A5判
ページ数:196ページ
ISBN:978-4-04-660430-9
発行:株式会社KADOKAWA
KADOKAWAオフィシャル書誌詳細ページ >>


著者プロフィール

福田 雄一(ふくだ ゆういち)
ポルトガル・リスボン在住のアーティスト。大阪芸術大学卒業後、イラストレーター、デザイナーとして活躍。2022年2月から株式会社コーバの日常を描いた「工務店の日報」の連載を開始。2023年3月書籍『工務店の日報』を発売。
Instagram:@fukudayuichi

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ