キュービクルの更新・改修、部材調達から設計・施工まで。マッサパワーマネジメント、「キュービクル更新ナビ」を公開 - PR TIMES|RBB TODAY

キュービクルの更新・改修、部材調達から設計・施工まで。マッサパワーマネジメント、「キュービクル更新ナビ」を公開

工場・店舗・ビルなどの老朽化、点検での指摘、容量不足に対応。全体更新だけでなく、部分更新も相談できる専用窓口

「再エネビジネスナビ」「PPA比較ナビ」を運営するマッサパワーマネジメント株式会社(代表取締役:久保田昌人)は、受変電設備の更新・改修を相談できる専用窓口「キュービクル更新ナビ」を公開しました。
「点検で更新を勧められたが、何から始めればよいか分からない」「設備全体の交換が必要なのか知りたい」「設備増設に合わせて受電容量を見直したい」。こうした工場・店舗・ビルなどの設備担当者や施設管理者の課題に対し、電気工事・EPC事業を手がける当社が、必要な部材の調達から設計・施工まで見据えた相談を受け付けます。
サービスサイト:https://cubicle.mpmgmt.co.jp
■開設の背景
キュービクルは、工場や事業所、施設の電力供給を支える重要な設備です。劣化や不具合を放置した場合、停電による事業への影響や、故障時の復旧の遅れにつながる可能性があります。
一方、設備の更新は、経過年数だけで一律に判断できるものではありません。点検結果、機器の状態、今後の電力使用計画などを踏まえ、更新の時期や範囲を検討する必要があります。
当社は、これまで行ってきた電気設備の相談・施工につながる専用窓口として、本サイトを開設しました。更新を決める前の段階から、設備の状況に応じた検討を支援します。
■キュービクル更新ナビの特徴
1. 部材調達から設計・施工まで相談できる
電気工事・EPC事業を行う当社が運営。更新・改修に必要な部材の調達から設計・施工まで、設備の状況に応じた相談を受け付けます。
2. 全体更新・部分更新・容量増設を相談
設備全体の入れ替えに限らず、一部機器の更新や、設備増設に伴う容量の見直しにも対応。設備の状態や利用計画に応じた検討を支援します。
3. 詳しい設備情報がなくても相談可能
設備容量や設置年が分からない段階でも、お困りの内容から相談できます。初回の問い合わせ時に図面や点検資料を添付する必要はありません。
■更新を検討中の皆さまへ
「まだ使えるのか」「どこまで交換する必要があるのか」と迷っている段階でも、ご相談いただけます。キュービクルの老朽化、点検での指摘、容量不足など、お困りの内容をサイト内の相談フォームからお寄せください。
キュービクル更新ナビ:https://cubicle.mpmgmt.co.jp
■運営会社
会社名:マッサパワーマネジメント株式会社
代表者:代表取締役 久保田昌人
公式サイト:https://mpmgmt.co.jp
お問い合わせ:info@mpmgmt.co.jp
■運営サービス
キュービクル更新ナビ:https://cubicle.mpmgmt.co.jp
再エネビジネスナビ:https://energy.mpmgmt.co.jp
PPA比較ナビ:https://ppa.mpmgmt.co.jp




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